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S9

S9 基本情報

先ずは、新シナリオ「中原平定」の新コンテンツを紹介しましょう。

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大まかではこんな感じで、今回の目玉は個性システム、城建築と国家計略です

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先ずは地図に関して紹介したいと思います。

出生州の間には近い資源州関が存在していますので、多分資源州に入った後に混戦が始まると思います。

それと、「巴郡」と「京兆」は異なる資源州に入ることができ、もし二つの資源州で共に戦争がある場合にはかなり不利なので、予め外交でどちらか隣州の同盟を友好に結んだ方がいいと思います。

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資源州を紹介したいと思います。

「魏興」は右方にある資源州ですね。真ん中の川で二つに割れます。川の四つの埠頭は肝心な戦略ポイントですね。

それと、巴郡から資源州に入る関「漢豊」と漢中に入る関「安橋」には短く見えますが、実際には回り道が必要なので、特に有利でもありません。

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左方にある資源州「武都」は平原であり、埠頭も少なく、特に紹介すべきものはないと思います。

ここでマークしていた橋頭と剣閣、散関と故道の距離は相当近いですね。前に言った通り、距離が近いので、敵同士であればすぐ混戦が始まると思います。

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真ん中の資源州「漢中」は決戦州で郡城の「南鄭」の隣にある埠頭は戦略要地ですね。地図紹介は以上になります。

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次は新要素ー城建築に紹介したいと思います。

「中原平定」のNPC城には建築用地が付けています、NPC城と建築用地を共に占領した後、城建築を立てられます。

要注意なのは同じ種類の城建築には同じ県において、最大1つまで建造できます。

建造した後は敵も友好同盟も該当県で同じ種類の城建築を立てられません。なので、攻城する前予め建てたい城建築を決めて、攻城完了する後すぐに建つようお勧めします。建造完了の城建築は放棄し、別種類のものを建つのもできます。

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各城建築の効果と特徴は画像でご参考ください。

丞相府は結構特殊で建国後の国都にだけ建造できます。その効果で計略を使用できます。

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早速国家計略を紹介したいと思います。

計略は72時間毎、ランダムに三つを獲得し、その中で一つしか発動できません。詳細なルールは画像を確認ください。

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各計略の詳細は画像でまとめてました、特徴的な効果は赤字でマークしましたので、ご確認してください

個性システムを紹介したいと思います。

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ルールは画像を確認してくださいね。選択済みの個性ポイントはリセットできません。後は鋭敏、大器、豪胆それぞれ詳細を紹介します。

どんな個性を勧めのが今後戦場を左右する場合もあるかもしれませんので、慎重に選びましょう!

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鋭敏は主に資源や徴兵に関するバフですね。

オーソドックスでシーズン序盤で結構役に立つ個性ですね。

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大器は主に戦闘に関するバフです、戦闘マ二アであれば結構有用な個性ですね。

究極個性の女性武将の属性を増すのは結構面白いでいろんな新編成が現れると思います。

貂蝉、張氏、王元姫の三勢陣どか(ただの閃きで強さは保証しません)

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豪胆はテクニック派で、以前のシーズンにあるギミック(盾壁、火計)を使用し、相手を邪魔する感じですね。

詳細な振り分けは人それぞれなので、ここで分析しませんm( )m

個性は「鋭敏」、「大器」、「豪胆」の三種類に分けられており、どの個性も唯一無二の効果を持っています。

攻略を参考にしながら、自分の強みを活かせる個性ポイントの振り方を実践してみましょう画像画像画像画像

同盟秘策-如履平地を紹介したいと思います。

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桟道・架橋の両岸に占領できる連地の土地が占領した後、秘策-如履平地を使用し、桟道・架橋を建つことができます。 これを使用し、囲まれた地形で突破口を開くことができます。詳細なルールは画像を確認してください。

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次は新しい武将と戦法を紹介しましょう。

]今回も新しい武将二人で一人SP武将になります、これによって武将の組み合わせも豊かにできると思います。

まずは新しいSP武将、全面的に強化されたSP呂蒙です。士別れて三日なれば刮目して相待すべしとはまさに今回のSP呂蒙のことです。

優れたステータスで呉陣営の槍兵適性Sと弓兵適正Aで、呉槍と呉弓なら大活躍になるでしょう!今回のSP呂蒙の戦法が注目すべきところだと思います。浄化、砕心、恐慌、そして反撃ダメージも持つSP呂蒙の戦法はサポーターだけでなくアタッカーとしても活躍できます。

戦法効果だけで見てる程普によく似た武将だと思われますが、実は上回るほどの実力は持っていますよ。これより違うところを説明させていただきたいと思います。

まず、浄化に関しては、程普はダメージを受けた時に発動するのですが、敵が必ず程普に攻撃するわけでもないですね、SP呂蒙は毎ターン50%の確率で自身にかけたデバフを自動的に浄化することができます。程普よりは使いやすいではないかな?

そしてSP呂蒙は毎ターン敵にダメージを与える時は35%の確率で敵にランダムに砕心あるいは恐慌を与えます、パッシブ戦法によって与えた制御デバフなので草船借箭ですら解除することもできません。

そして一番強いと思っているところは反撃ですね!SP呂蒙がダメージを受けた時60%の確率で反撃を行います、反撃によって発生したダメージのタイプは受けたダメージのタイプによって変わります。

一見そんなに強くない効果なんですが、反撃によって発生したダメージでもSP呂蒙が与えたダメージとして制御効果が発生します。

普通の反撃戦法は通常攻撃だけに対して反撃が発生いたしますが、SP呂蒙ならどんな攻撃ダメージでも反撃が発生します。

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群雄の可愛い子ちゃん董白です。

あまり知られてない名前かもしれませんが、彼女のおじいさんなら誰でも知ってるでしょう?そうです。天子を挟みて諸侯に令すを果敢した第一人董卓です。

董白の固有戦法「云聚影从」は確率で董白へのダメージを味方武将が受ける事ができます、そしてダメージを受けた味方武将に反撃発生効果と応急効果が与えます。

自分の身を守りながら味方武将を治療することもできます。「云聚影从」の効果を最大限を発揮するために挑発や援護に頼って敵をどんどん董白に攻撃することで延々と反撃効果と応急効果を提供し続けます。

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今期新しく追加されたのは、董白とSP呂蒙の継承戦法「益其金鼓」と、新しい事件戦法の「血刃争奪」です。

先ずは「益其金鼓」を紹介します。

アクティブ戦法「益其金鼓」は挑発効果と確率で治療効果を持っています、治療効果の確率は武力と智力に影響されますので、英勇な武将でも多謀な智将でも使えますね。

虎衛盾の曹操や法正三勢陣の法正につけていくつの治療効果を提供できるとても手応えのある反撃サポート戦法だと思います。

そして、事件陣法「血刃争奪」は太史慈、任意の呉武将1名を消費して交換することができます。

「血刃争奪」は戦闘中、通常攻撃ダメージアップすることができます。通常攻撃がメインダメージである 太史慈や馬超には良く似合ってると思っています。

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最後は決算ルールですね、今回の決算ルールは前シーズンとあんまり変わっていませんね。

要注意なのは中期決算の報酬として個性ポイントが2~3ポイントを支給されます。1ポイント差は少ないに見えますが、結構戦力に影響すると思います。

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今期は放浪軍に対して特に調整したことはありません。今期の決算も放浪軍が覇業報酬をゲットするチャンスがあります👏

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