戦略シミュレーションゲーム「三國志 真戦」攻略サイト

三国志真戦wiki

S17 部隊強度考察1 Tierランキング 1位ー20位

みなさん、こんにちは。

今回は、シーズン17の部隊強度ランキングをやっていきます。

それでは、行ってみましょう。

よろしくお願いいたします。

1:栄光槍

SP荀彧S:剣鋒破砕・草船借箭(奇正剛柔・笑裏蔵刀・分険)

王元姫:暫避其鋒・非攻制勝(傷兵支援・掩虚・速戦)

張遼:速乗其利・暴戻恣睢(勝敵益強・常勝・執鋭)※無畏

レア装備スキルの無畏を入れての評価となっているため、それがない場合は栄光槍でなくても良いとは思います。

無畏がない場合は、関関張などの意気衝天、SP袁紹がいる群弓編成などとどう対抗するかという問題が発生します。

2:鋒矢呉弓

陸遜:刮目相待・上兵伐謀(惜兵愛民・防備・守勢)※援護

魯粛S:暫避其鋒・精鋒矢陣(惜兵愛民・守勢・防備)

SP呂蒙:剣鋒破砕・草船借箭(奇正剛柔・笑裏蔵刀・執鋭)※乱打

一応、来期の上兵伐謀・精鋒矢陣の効果で、無畏がなければ最強編成と言われている編成です。

陸遜のこの形が流行るとするならば、相対的に藤甲兵を使った編成と、槍編成が戦いにくい環境が生まれるはずです。

3:王佐騎

曹操:刮骨療毒・草船借箭(傷兵支援・励軍・掩虚)※援護

SP荀彧:竭力佐謀・上兵伐謀(惜兵愛民・守勢・防備)

SP郭嘉:昏迷乱擾・剣鋒破砕/上兵伐謀(奇正剛柔・文韜・執鋭)

今までは、SP魏法騎が頭一つ抜けており、そこに富貴騎と王佐騎が追いかけるという展開でしたが、上兵伐謀の登場により、魏の騎馬編成としては、最高評価となるのではないかと思います。

4:許賈孫

許攸S:暫避其鋒・潜龍陣(惜兵愛民・守勢・防備)

賈詡:昏迷乱擾・刮骨療毒(奇正剛柔・文韜・執鋭)※援護

孫権:剣鋒破砕・兵無常勢(勝敵益強・文韜・執鋭)

許攸を使った編成は、凸数によらずに強いため、この編成が許攸を使った最強編成となっています。

孫権の強化が入ったため、来期の注目編成となります。

5:毒瘤弓

賈詡(群):昏迷乱擾・刮骨療毒(惜兵愛民・守勢・鉄甲)※援護

太史慈(群):剣鋒破砕・兵無常勢(蛮勇非勇・文韜・執鋭)

許攸S:暫避其鋒・威謀必至/八門金鎖の陣(惜兵愛民・守勢・防備)

こちらも、許攸をある程度、集めている人は候補になりそうな編成です。

賈詡と太史慈を登用令にて、群陣営にそろえることで、協力施設のバフが入り、今期限定ではありますが、活躍できる編成となっています。

6:反撃盾

曹操:慰撫軍民/藤甲兵・草船借箭(傷兵支援・速戦・掩虚)

夏侯惇:気凌三軍・魅惑(不戦屈敵・鉄甲・柔能制剛)※援護

満寵:非攻制勝・鋒矢陣/暫避其鋒/慰撫軍民(傷兵支援・掩虚・速戦)

2つのシーズン特性のうちの1つが、夏侯惇を盾Sとして使える編成となっています。

そのため、この形に組み上げやすいという特徴があります。

慰撫軍民型と藤甲兵型の2つがありますが、シーズン17については、陸遜弓が多そうな予感もしますので、慰撫軍民型を選択する人が多いかもしれません。

6:飛熊反撃騎

SP荀彧:昏迷乱擾/刮目相待・上兵伐謀(惜兵愛民・守勢・防備)

夏侯惇:気凌三軍/衆妙奇計・魅惑(不戦屈敵・鉄甲・守勢)※援護

満寵S:刮骨療毒・鋒矢陣(傷兵支援・励軍・速戦)

ここからは、しばらく、同程度の強度ということで、飛熊軍が並びます。

上記の反撃盾を騎馬の形にした編成が、この形となります。

待望の上兵伐謀が登場することで、今まで作れなかったこの形を来期より作れるようになります。

6:賈詡飛熊軍

賈詡:刮目相待・上兵伐謀(惜兵愛民・守勢・防備)

SP荀彧:飛熊軍・魅惑(惜兵愛民・守勢・防備)

満寵:暫避其鋒/鋒矢陣・刮骨療毒(傷兵支援・励軍・速戦)

同じく上兵伐謀が実装されると、賈詡を使った飛熊軍も、トップレベルの強度になります。

満寵と組み合わせる武将を、夏侯惇にするのか、賈詡にするのか、分かれることになります。

9:SP魏法騎

曹操:竭力佐謀・刮骨療毒(傷兵支援・救援馳参・掩虚)※援護

賈詡:慰撫軍民・草船借箭(惜兵愛民・守勢・防備)

SP郭嘉:昏迷乱擾・剣鋒破砕/上兵伐謀(奇正剛柔・文韜・執鋭)

シーズン16でも、最強編成として、君臨し続けた絶対王者のSP魏法騎もトップテンに残っている形となります。

もちろん、弓宝玉を2つ用いて、弓の編成にするのもアリだと思います。

剣鋒破砕が今まで取り合いになっていましたが、上兵伐謀が実装されると、そちらに代替も可能となり、より幅広い編成が組めるようになりそうです。

10:飛熊五謀

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒(惜兵愛民・防備・守勢)

賈詡:草船借箭/籠城自守・飛熊軍(惜兵愛民・防備・守勢)※援護

SP郭嘉:昏迷乱擾・上兵伐謀(惜兵愛民・防備・守勢)

富貴騎の飛熊軍を用いた形も、ここに登場します。

SP郭嘉が、昏迷乱擾・剣鋒破砕ではなく、ここでも上兵伐謀が使えるということで、編成の幅が広がるとともに、部隊強度を高めることができそうです。

11:神机弓

魯粛S:暫避其鋒・潜龍陣(惜兵愛民・防備・守勢)

諸葛亮:昏迷乱擾・上兵伐謀(攻其不備・鬼謀・将威)※援護

賈詡:折衝禦侮/刮目相待・刮骨療毒/草船借箭(惜兵愛民・防備・守勢)

この形の弓編成も、今までと異なり、代替戦法で構成する必要がなくなりました。

神机弓も、いよいよ完全体となりそうです。

こうしてみると、上兵伐謀の登場で、今まで何かしらの代替戦法を用いていたところですが、様々な上位編成の形が整っていく印象があります。

12:天公盾

張角:太平道法・刮目相待(疾戦突囲・鬼謀・将威)※援護

魯粛S:暫避其鋒・鋒矢陣(惜兵愛民・守勢・防備)

劉備:慰撫軍民/藤甲兵・草船借箭(傷兵支援・励軍・親衛)※豪放

シーズン17では、草船借箭事件を選択することで、魯粛の盾属性がSになるようです。

もう1つの鋒矢事件というものでは、夏侯惇が盾属性Sになる予定です。

今回は、その他にも盾兵に有利となる選択肢がいくつかあります。

それらも含めて、天公盾等を含めた盾編成は優遇されます。

13:大尉盾

司馬懿:神算鬼謀/燎原之火・刮目相待(惜兵愛民・勇毅・守勢)

曹操:慰撫軍民/藤甲兵・魅惑(臨敵不乱・親衛・救援馳参)※援護

満寵:刮骨療毒・鋒矢陣/形一陣(傷兵支援・掩虚・速戦)

大尉盾も、長いシーズン愛されている優秀編成です。

安定して上位に居続ける理由としては、戦法に余裕があるところでしょうか。

最近の上位編成は、ほぼ剣鋒破砕・草船借箭辺りが必須となっています。

それらを使わない上に部隊強度が高い編成となると、大尉盾は数少ない選択肢の一つとなります。

14:遼姫騎

張遼:速乗其利・鬼神霆威(一気呵成・常勝・執鋭)

王元姫S:虎豹騎・非攻制勝(傷兵支援・掩虚・速戦)

郭嘉:草船借箭・鋒矢陣(臨敵不乱・励軍・親衛)

栄光槍や、郭嘉の代わりに曹操を用いた騎馬編成は、どうしても封印が苦手となります。

具体的には、意気衝天を持っている編成や、SP袁紹を使った編成です。

郭嘉を使った場合、洞察効果があるため、それらにある程度、対抗することができます。

15:飛熊賈詡大尉

賈詡:刮目相待・偽書疑心/上兵伐謀/飛熊軍(惜兵愛民・防備・守勢)

曹操:草船借箭・飛熊軍/魅惑(臨敵不乱・救援馳参・掩虚)※援護

満寵S:鋒矢陣・刮骨療毒(傷兵支援・掩虚・速戦)

賈詡大尉も、上兵伐謀の登場で、さらに幅広い選択肢が生まれます。

こうしてみると、シーズン17は、飛熊軍と上兵伐謀を共に加えた編成が上位に並んでいます。

魏の編成が益々上位に集中する形になってきています。

16:SP龐徳弓

SP荀彧S:剣鋒破砕・威謀必至(奇正剛柔・笑裏蔵刀・分険)

満寵:竭力佐謀/草船借箭/暫避其鋒・刮骨療毒(傷兵支援・励軍・掩虚)

SP龐徳:魅惑・衆妙奇計(奇正剛柔・執鋭・常勝)

SP龐徳を使った編成には、この他にも、もう1つ強力な編成があります。

SP龐徳は、高排出武将であるため、場合によっては凸数を集めることができそうです。

ただ、それが流行しているかというと、そうでもないようです。

理由は、剣鋒破砕・暫避其鋒・刮骨療毒・草船借箭などの主要戦法をほぼ全て取られてしまうからではないかと思います。

17:飛熊三皇

孫権:剣鋒破砕・兵無常勢(死中求活・文韜・執鋭)

曹操:草船借箭・刮骨療毒(傷兵支援・掩虚・親衛)※援護

劉備:飛熊軍・鋒矢陣(傷兵支援・掩虚・救援馳参)

部隊強度がとても高いようですが、それぞれの陣営の盟主となる武将3名を集めた形になるため、メインでこの編成を使う人は少ないかもしれません。

相変わらず、孫権の凸数を極限まで高めることは難しいですし、同様に曹操・劉備もそろえて完凸にするためには、それなりの課金をする必要があります。

18:狗官槍

程普:威謀必至・草船借箭(臨敵不乱・掩虚・速戦)

SP関羽:忠勇義烈・‎掣刀斫敵(機動防御・掩虚・百戦錬磨)

SP荀彧S:非攻制勝・潜龍陣(惜兵愛民・守勢・鉄甲)

シーズン16では、手元の集計では、拝将の印があったため、程普のステータスが5%伸びました。

そのこともあり、統率が大きく伸びました。

シーズン17については、それがないため、トップではないかもしれませんが、上位には入ってきます。

19:法皇

張角:太平道法・刮目相待(疾戦突囲・鬼謀・将威)※道綱

SP皇甫嵩(黄巾):草船借箭・精鋒矢陣(臨敵不乱・救援馳参・励軍)

左慈:竭力佐謀/暫避其鋒・刮骨療毒(傷兵支援・仙風・掩虚)

この形も、今期は場合によっては使う人がいるかもしれません。

ただ、張角の専用装備の道綱がまず必要であることが最初の難関です。

あとは、黄巾ラベルをうまく組み合わせることで、トップレベルの編成になるようです。

20:飛熊司馬懿

司馬懿S:刮目相待・杯中蛇影/上兵伐謀(惜兵愛民・勇毅・守勢)※援護

SP曹真:草船借箭・飛熊軍(惜兵愛民・守勢・防備)

SP荀彧:刮骨療毒・鋒矢陣(傷兵支援・掩虚・速戦)

新武将であるSP曹真を使った編成の最上位がこの形になります。

杯中蛇影でもよいですが、上兵伐謀も合います。

全体的に、この飛熊軍と上兵伐謀を絡めた編成が上位に並んでおり、来期はこの形の様々な亜種が上位に並ぶ可能性があります。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

チャンネル登録、高評価をしていただけると動画作成の励みになります。

ぜひ、よろしくお願いいたします。

それでは、次回の動画でお会いしましょう。

  • B!