みなさん、こんにちは。
いよいよ、新シーズンが始まります。
来期に向けて、システムなどをしっかり頭に入れて、万全の状態で挑みたいものです。
同盟学院白書より、来期のシステムについて一緒に勉強していきましょう。
それでは行ってみましょう。
よろしくお願いいたします。
- 新規シナリオ『陳倉の戦い』では、君主様は蜀/魏の2つの陣営に分かれて対抗します。
- 所属陣営は途中で変更することができません。
- 今シーズンは陣営対抗で、軍令台と軍法システム、軍道処点、戦友システムと民心システムがあります。
- 『陳倉の戦い』は魏と蜀の二大陣営間による南北の対決であり、どちらの陣営に所属するかは自動的に割り当てられます。
- 陣営を変更したり、敵対勢力の同盟に参加したりすることはできません。
- 三大資源州には軍道が繋がっています。
- 軍道は南北を貫通し、各州の関を結んでいます。
- 軍道上には占領後に部隊を派遣できる城や拠点があります。
- 軍道の範囲内に遷城することはできませんが、幕舎、柵、軍陣などの軍事建築を建築することはできます。
- 今シーズンでは軍道処点の奪い合いが勝利への鍵となります。
- 同じ陣営の出生州同士の間の関所はレベル6で、両陣営の繋ぎ地には関所がないため通行不可です。
- 出生州から資源州への関所はレベル7とレベル8で、軍道の起点となる関所はレベル7、その他はレベル8です。
- 資源州間の接続関所はレベル8とレベル9で、軍道と接続する「黄金」と「臨渭」の関所はレベル9、その他の関所はレベル8です。
- 任意の同盟が出生州から資源州に入る関所を占領した後、すべての関所は10時間後に通行禁止状態が解除されます。
- 今シーズンで最も顕著な特徴として、両陣営の出生州間には通行可能な関所が存在しないため、新しいシナリオでは両陣営の戦場が中央の3つの資源州に集中します。
- 軍道で遷城による進路阻止ができないため、拠点が非常に重要になります。
- 両陣営は南北に縦横する軍道を中心に進軍と防御を行い、それによって資源州での優位を拡大し、後半でより多くの覇業ポイントを得るために戦う必要があります。 拠点を簡単に失ってはならないのです。
- 資源州内の城の最高レベルはレベル9で、基本的に南北の鏡像のように配置されており、両陣営の地理的なバランスを保っています。
- 資源州内には山脈が多く、拠点を無視して直接突破し、攻城することはとても困難です。
- 過去のシナリオでは、両陣営はよく地形の隘口に集中し、九宮八卦の効果を利用して駆け引きを行っていましたが、「陳倉の戦い」では軍道拠点が追加され、戦略・戦術の選択肢がさらに広がりました。
- 同じ資源州内で敵軍との勢力が大きく偏らないように注意することが必要です。
- もし片方の資源州が連続して拠点を奪われると、敵軍が隣接する資源州の関所を攻め落とし、他のルートにプレッシャーをかけることになります。
- 守備側も攻撃側も、どのようにして敵軍の兵力を移動させるか、複数のルートを連携させ、少数に対して多勢で対処することを考える必要があります。
- 次は今回の目玉要素の軍令台について説明したいと思います。
- シーズン中に自身の軍令を育ててから、軍令を臨機応変に使用して強化効果を得ることができます。
- 軍令の使用には軍令ポイントが必要で軍令ポイントの上限は初期状態で3ですが、特殊秘策で上げることができます。
- 毎日軍令台ですべての軍令がランダムに更新されます。
- 軍令ポイントを消費して様々な軍令を使用し、対応するバフを得ることが今回の大事なポイントです。
- 次は軍令について説明いたします。
- 軍令は策略、補給、戦闘、兵略の4種類に分類され、互いに組み合わせて使用できます。
- 軍令の初期状態では校令であり、秘策や策略軍令を使用することで、将令、帥令、王令にレベルアップすることができます。
- 軍令をレベルアップすることで、本来の基礎効果に加えて新たなバフや軍令ポイントの消費を減らすなどの効果を得ることができます。
- 軍令にはロック機能があり、最大2枚の軍令をロックすることができます。
- 「深慮熟思」 最も重要な軍令で、まず必要に応じて重要な軍令の強化に使用し、優先的に計策系を強化することをお勧めします。
- 「広聴博覧」 軍令を追加で一回更新するチャンスが得られるため、優先的に強化する価値があります。
- 「奇策再出」 確率で一度使用した軍令を再度に効果を発揮させる、より多くの補給効果を得るための鍵となるので、優先的に強化することをお勧めします。
- 「謀定後動」 継続的に効果を発揮する軍令(主に作戦タイプ)の継続時間を延長させることがあり、主に作戦タイプの軍令を使用するプレイヤーにとって先に強化するのがおすすめです。
- 「移花接木」 主に同じ種類の軍令を入れ替えるために使用され、 欲しい軍令を引き当てる可能性があります。
- 「錦上添花」 すべての軍令が使用する時に追加で1枚の軍令を取得する可能性があり、 優先的に強化することをお勧めします。
- 「五穀豊登」 即座に糧食を獲得でき、使用回数が増えるごとに獲得量も増加します。最大で一度に52万の食糧を獲得でき(40回の使用時)、序盤でより多くの木材や鉄の資源地を占領することが可能です。
- 「勇士召集」 徴兵速度の加速効果を持ち、作戦期間中の使用に適しております。
- 「全軍出撃」 武将の属性を向上させ、最大で50ポイントまで上昇させることができます。作戦開始前に使用することをお勧めします。
- 「準備万端」 部隊のダメージを増加させる効果があり、策略タイプの軍令と組み合わせて使用することで、最大10%まで効果を高めることができます。
- また、効果の持続時間を延長することも可能です。
- 「不動如山」 敵軍の作戦タイプの軍令を無効化し、高い確率でその効果を自軍に転用することができます。
- また、他の2種類の作戦タイプの軍令を効果的に抑制します。
- 「以逸待労」 複数の部隊の武将の体力が不足しているときに使用するのに適しており、作戦時に効果的です。
- 「整兵堅塞」 複数の遠距離部隊での作戦に適しており、士気が不足している時に使用すると効果的です。
- 軍令をうまく組み合わせることでとても強力な効果を発揮することができます。
- 次は軍策府をご紹介いたします。
- 軍令を使用して軍策府をレベルアップすることができます。
- 軍策府をレベルアップすることで秘策を受け取ることができます。
- 軍策府のレベル上限は50であり、数レベルごとに報酬として特殊秘策がもらえます。
- 特殊秘策は武将、戦法の強化に使用できます。
- 秘策には強力な一回限りの効果があり、通常秘策とレア秘策に分類されます。
- 通常秘策 軍のレベルを上げる、軍令を更新する、特定の軍令の出現確率を上げるなどの効果があります。
- レア秘策 限定武将の兵種適性を変更する、武将レベルを上げる、武将に蛮族黄巾特性を付与する、
- 軍令ポイントの最大数を増やす、重整旗鼓状態は追加軍令を獲得するなど。 「矢陣強化」 は陸遜、周瑜、姜维、CO曹丕などの武将は、弓兵の鋒矢陣を試してみることができます。
- 「軍略研究」 レベル45以降に使用することを推奨し、優先的に核となるアタッカー武将を強化するのがおすすめです。
- 「密使派遣」 効果により、陣容の編制パターンが増えます。
- 張角が「太平道法」を使用することで、他の黄巾タグを持つ武将(例:法正)が戦法の発動率を向上させることができます。
- 「虚心坦懐」 取得後はすぐに使用することで、軍令の操作における選択肢が増え、より柔軟に対応できるようになります。
- 「鑑如知来」 2つの振り返り事件から1つを選択できるため、自身の編制に応じて選択することがお勧めします。
- 次は軍法についてです。 軍策府のレベルが20、30に達することで軍法と軍法装備枠がそれぞれ開放されます。
- 十種類以上の軍法の中から二つ選んで永続的に軍令の効果を強化できます。
- いずれかの軍法を執行すると、変更までに5日のクールタイムが生じます。
- 軍令、秘策、軍法を組み合わせれば、連鎖効果を形成し、強力なバフを獲得して戦場を制覇することができます。
- 前半では軍令更新と「深慮熟思」を十分に活用して、全体の軍令のレベルアップを加速することが推奨され、策略タイプの軍令を優先に強化するのがおすすめです。
- 前半での作戦タイプの軍令の強化はあまり推奨されません。
- なぜなら軍令ポイントの消費が多く、使用できる軍令の数が少ないため、軍策府のレベリングの速度を遅らせてしまうからです。
- より多くの軍令を使用して軍策府をレベリングし、レア秘策を使用して、戦場で先手を取ることが重要です。
- できるだけ多くの軍令を更新する軍令(広聴博覧)、秘策や軍法を使用する戦略が非常に有効です。
- これでより多くの軍令を発動することができ、核となる策略タイプ軍令である「深慮熟思」を引き当てるチャンスを増やし、軍令のレベルアップを加速します。
- 実際のやり方は「広聴博覧」を優先して王令までに強化し、(ランダムに軍令の軍令ポイントの消費を減少させる効果を持つ)
- 軍令更新・ランダムに軍令ポイント消費減少・「深慮熟思」を獲得・軍令をレベルアップの流れです。
- 前半は軍令のレベルアップ、軍令ポイントの消費の減少、軍令効果を強化するのが大事です。
- それで後半の激しい戦闘時には、より多くの必要な軍令を低コストで発動できるようにします。
- 軍策府をレベルアップして軍法を開放したら「整軍経武」と「歩一歩」を推奨します。
- 「整軍経武」は軍令をリセットするたびに、手持ちの軍令をランダムに1枚の軍令の消費を一時的に1ポイント減少させます。
- 王令レベルの「広聴博覧」と組み合わせることで、リセットするたびにランダムで2枚の軍令の消費を一時的に減少させることができ、使用したい軍令の消費を0にしやすくなり、軍令をより自由に使用することができます。
- 「歩一歩」は軍令を更新するするたびに、追加で1枚の策略タイプの軍令を獲得します。
- これにより、軍令を更新する時に「広聴博覧」や「深慮熟思」をより獲得しやすくなり、軍令の素早くレベルアップできます。
- すべての軍令が王令にレベルアップされた後、次の目標はすべての軍令に永久的な「妙算」と「贈呈」の効果を付与することです。
- 王令レベルの「奇策再出」と「錦上添花」は、4回発動するごとに、次の発動時に軍令に永久的な「妙算」(確率で軍令を再度発動させる)と「贈呈」(確率で追加で軍令を獲得する)を付与することができます。
- つまり、後半で軍令を使用することで「1枚買って1枚無料」のような状況が頻繁に発生します。
- 後に、状況に応じて「酬勤」効果を早く重ねることができるよう、軍法「繕甲治兵」(酬勤の累積速度を倍増)を使用することをお勧めします。
- 次は今回の戦略上とても大事な軍道処点についてご説明いたします! 先ほども説明したように三つの資源州には軍道が繋がっています。
- 軍道は南北を貫通し、各州の関を結んでいます。
- 軍道上には占領後に部隊を派遣できる城や拠点があります。
- 軍道の範囲内に遷城することはできませんが幕舎、柵、軍陣などの軍事建築を建築することはできます。
- 拠点は、資源州の軍道に存在します。 各資源州には、それぞれ6つの拠点(初級、中級、上級)があります。
- 拠点のレベルが高いほど、拠点内で戦闘を行う味方陣営の攻撃と防御のバフが高くなります。
- 同盟が同陣営拠点に隣接した土地を持つ場合、盟主、副盟主または指揮官は拠点の引受指令を出すことができます。
- 引受指令の発動には3時間の準備時間が必要です。
- 地図から見ると、資源州では各勢力が初期状態で3つの拠点を所有しており、その配置は以下のとおりです。
- 前線には初級拠点があり、与ダメージと被ダメージを6%増減させます。
- これは2級の九宮八卦の効果に相当します。
- 中段には中級拠点があり、与ダメージと被ダメージを9%増減させます。
- これは3級の九宮八卦の効果に相当します。
- 後方には高級拠点があり、与ダメージと被ダメージを12%増減させます。
- これは4級の九宮八卦の効果に相当します。
- 拠点が提供する戦闘ボーナスと城の派遣機能に加え、外城や城壁のボーナスが守備側に非常に大きな優位性をもたらします。
- 守りが固く、攻めるのが難しいことが拠点の最大の特徴です。
- 攻撃側が軍道の拠点攻防戦で優位に立つためには、軍陣をうまく活用することが非常に重要です。
- また一つ重要なポイントです。
- 「陳倉の戦い」では、軍陣が3級以上になると外城や城壁のボーナスを無効化し、さらに拠点のボーナスを低下させる効果を持ちます。
- 拠点は、城壁、外城、拠点の3つの部分で構成されています。
- 拠点の外部には外城と城壁があります。
- 城壁上で戦闘が発生した場合、味方は追加の戦闘ボーナスを得ることができます。
- 初期状態では強化されており、追加の耐久度を持ちます。
- 追加の耐久度が0になると、6時間の警戒(免戦)状態に入ります。
- 注意すべきところは追加の耐久は回復しません。
- 外城と城壁が敵に占領された後は廃墟となりますが、守備側は資源を使って廃墟を修復することができます。
- 軍道には主城がなく、進軍が容易な一方、その道中の拠点を攻め落とすのは容易ではありません。
- 軍道や拠点をうまく活用し、陽動や一点集中などの作戦を計画することは、陳倉の戦いシナリオにおける同盟の重要な課題となるでしょう。
- 外城は弓兵塔と胸壁に分かれており、所属する拠点に戦闘ボーナス効果を提供します。 拠点は部隊の派遣機能を提供し、拠点を占領すると城壁と外城の所有権も得られます。
- 拠点を突破しないと、軍道をさらに進むことはできません。
- また拠点のボーナスもまとめたのでご確認ください。
- 今シーズンの軍道と拠点の仕組みが、従来の主城を中心とした九宮八卦の戦場を変えました。
- 守備側は拠点が主城と比べてより強力な戦闘ボーナスを持っており、守備側は拠点を利用した部隊の派遣で優位に立つことができます。
- 有利兵種と秘策をうまく活用することで、より効果的な防御が可能です。
- 攻撃側はより強力な拠点を突破するために戦力を集中させる必要がありますが、後続の主城による阻止を心配する必要はありません。
- 敵の拠点を攻略した後は、さらに長い距離を進軍することが可能です。
- 注意すべきところは先ほど説明した通り軍陣は、拠点のバフを減少させたり、外城や城壁のボーナスを無効化する効果を持っており、これをうまく利用することで拠点攻略の難易度を下げることができます。
- 「陳倉の戦い」は、過去のシーズンに比べて同盟の調整能力と作戦能力に対する要求がより高く、同盟間で拠点を巡る攻防戦がより激しくなることが予想されるでしょう。
- 「陳倉の戦い」では、戦友システムが引き続き導入され、戦友と再び戦友の絆を深めることができます。
- 協同開墾によって効率的に資源を獲得する、狼煙によって戦友を即時支援する、戦友幕舎を建設して素早く仲間を移動させることが可能です。
- 前回同じく同盟の「戦友」をタップして戦友を作成または参加することができます。
- 注意点としては「陳倉の戦い」戦友効果は、「天公挙兵」のシナリオと比べて、支援、支援強化、および協同開墾強化の効果がなくなりました。
- 次は民心システムについてです。
- 出生州の民心は対応する陣営に属します。
- 資源州の各郡の民心は、民心の数値がより高い陣営に帰属し、プレイヤーは中立城を占領したら軍屯を建造することで民心を上げることができます。
- 民心の初期状態は0で、勢力は勢力範囲内で中立城を持つと対応する郡の民心を上げられます。
- また州周辺の関所は民心に影響しません。
- 民心値が2000、4000、6000になると強化効果があります。
- 陳倉の戦いにおいて、曹真は魏軍の重要な指揮官の一人として活躍しました。
- 彼は魏の軍事力を指揮し、諸葛亮率いる蜀軍の北伐を阻止するために重要な役割を果たしました。
- まずは固有戦法を見ていきましょう。
- 固有戦法「淵然難測」指揮戦法
- 戦闘中、味方軍隊(2ー3人)が通常攻撃を受けた場合、それぞれ25%ー50%の確率(統率影響、自身が主将の場合、基礎確率が30%ー60%に上昇 )ダメージ源の被ダメージを3%ー6に上昇させる(統率影響)、3回まで重ねがけ可能。初ターン発動時、ダメージ源の武将の武力は知力より高い場合は封印状態になり、それ以外は砕心状態になる、2ターン持続 「淵然難測」は一定の確率で、通常攻撃によるダメージが発生した相手武将に被ダメージを増加させる効果を与える。 第1ターンに通常攻撃による被ダメージを増加させる効果が発動した場合、効果をかけた相手武将のステータスに基づいて、その武将を2ターンの「封印」(武器使用不可)または「砕心」(スキル使用不可)状態にする。
- こうして見るとSP曹真は制御系のサポーター武将であり、特徴は異なる部隊に対して2ターンの制御効果を提供できる点です。
- 特に通常攻撃に依存する突撃部隊への対策に非常に適しています。
- さらに、SP曹真の「被ダメージ増加」効果も見逃せません。
- 3層まで積み重ねた場合、50レベルの低い凸SP曹真でも約21%の「被ダメージ増加」効果を提供でき、敵の防御を崩すにはとても有効的です。
- 推奨編制は
- 司馬懿:上兵破謀/神算鬼謀+刮目相待
- SP曹真:飛熊軍+草船借箭
- SP荀彧:鋒矢陣+刮骨療毒
- 司馬懿:上兵破謀/神算鬼謀+刮目相待
- SP曹真:魅惑+藤甲軍
- 滿寵:鋒矢陣+刮骨療毒
- 周泰:慰撫軍民+横戈躍馬
- 張飛:撃其惰帰+剛勇無比
- SP曹真:潜龍陣+御敵屏障
- SP曹真の継承戦法「上兵破謀」アクティブ戦法
- 敵軍の兵力が最も低い敵軍武将、武力が最も高い敵軍武将、知力が最も低い敵軍武将にそれぞれ計略ダメージ(ダメージ率64%→128%、知力の影響を受ける)を1回与える。
- 「上兵破謀」の特徴は、兵力が最も低い、武力が最も高い、知力が最も低い3つのターゲットをロックオンできる点です。
- 多くの編制では、武力が最も高くて知力が最も低いのは同じ武将であることが多いため、上兵破謀は敵軍の核となる出力に集中攻撃しやすいです。
- 高い知力を持つ武将に持たせることをお勧めし、竭力佐謀、刮目相待、太平道法などの戦法と組み合わせることができます。
- 推奨武将は姜維、CO曹丕、SP郭嘉、司馬懿、龐統
- 推奨編制は
- CO曹丕: 刮目相待+上兵破謀
- SP劉曄:昏迷乱擾/竭力佐謀+刮骨療毒
- 賈詡:鋒矢陣+飛熊軍
- SP荀彧 (弓S):暫避其鋒/籠城自守+偽書疑心
- SP郭嘉 (弓S):昏迷乱擾+上兵破謀
- 賈詡:竭力佐謀+刮骨療毒
- 最後に事件戦法です。
- 交換条件は群・呂布×1+群・星5×2
- 「投擲画戟」(とうてきがげき)
- 敵軍主将の兵刃被ダメージを7.5%→15%上昇させ、武力が最も高い敵軍副将の知力を50→100(自身が女性の場合、魅力の影響を受ける)減少させ、1ターン持続する。戦闘の2ターン目以降に発動する時、追加で二者を互いに兵刃ダメージ(ダメージ率77.5%→155%)を1回与えるようにする。 「投擲画戟」の効果から見ると、主将の兵刃被ダメージと副将の知力低下という2つの効果を持ちます。
- 兵刃ダメージを主な攻撃とする部隊に対して、対策戦法になります。
- 推奨武将は呂玲綺、貂蝉、王元姫、董白
- 推奨編制
- SP荀彧:八門金鎖の陣+刮骨療毒
- 張遼:速乗其利+鬼神霆威
- 王元姫:竭力佐謀+投擲画戟
などがあります。
以上で、シーズン17、陳倉の戦いについての、説明を終わりにします。
最後まで、ご視聴いただき、ありがとうございました。
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ぜひ、よろしくお願いいたします。
それでは、次回の動画でお会いしましょう。