みなさん、こんにちは。
今回は、シーズン19開幕直前ということで、雑談形式で話を進めていきたいと思います。
まず、新シーズンは、どこのサーバーに属するのか、まだ決まっていませんが、リストを見る限り、初期からあった同盟がかなりの数、なくなったというのが気になります。
やはり、ゲームが3年も経過すると、初期からプレイしていた人々も、リアルの事情で忙しくなったり、環境が変わったりと、色々な条件が重なり、維持し続けるのが難しいのかもしれません。
私自身も、ゲームでのかかわりは以前と異なります。
かなり昔は、同盟メールを出したり、法令を出したりしていましたが、今は一般構成員ですので、しばらくメールを出したり、指示をしたりすることはありません。
立ち位置としては、そのあたりの環境が最もゲームに専念できます。
盟主や指揮官をやっていた時代は、ゲームにインしている時間よりも、ディスコードで議論している時間のほうが長い時期もありました。
それをやっていると、持っているウェブサイトである、三国志真戦wikiの更新もできませんし、Youtubeの動画作成もできません。
また、仕事にも影響が出てしまい、盟主をやっているときは、追い込まれ過ぎて、休職するといった事態も起こっていました。
ライフワークバランスは、大事で、家族と過ごす時間、仕事をする時間、ゲームをする時間などが良いバランスでいないと、その場に居づらくなってしまいます。
今は、それらのバランスがとても良いため、家族と過ごしていても楽しいですし、仕事をしていても充実感があります。
また、ゲーム内でも、かなり声をかけられるようになりました。
この前の、オフ会でも、多くの方から、いつもお世話になっております。と声をかけられます。
私としては、自分の部隊の編成強度を少しでも高めたい。
同盟に効率よく貢献したい。
という思いから、自分自身のために、三国志真戦wikiを作りました。
今はで、wikiは一般的なwikiではなく、ただのブログになっており、よく言えば、最新の情報がかなり高い頻度で更新されるゲーム攻略サイトですが、悪く言えば、Youtubeの動画作成時にできる台本置き場だったりします。
そんな、三国志真戦wikiも、一定数の需要があり、多い時では、月間30万PVあたりまで視聴数が上がります。
Youtubeにも同内容はありますが、さらっと確認したい時は便利みたいです。
ということで、三国志真戦wikiの作成時間は、1日ほんの数分です。
時間をかけずに作っている割には、思った以上に役立つサイトになっているかなと思います。
三國志真戦のキーワードで調べると、4番目か5番目あたりの検索順位になるので、グーグルの検索エンジンでも、それなりの評価なのかなと思っています。
次に、Youtubeについてです。
こちらは、2年前の3月に始めたので、早くも2年が経過して、3年目に入ったところです。
チャンネル登録者数は、7000人を超えました。
今年の目標は、8000人ということにしておきたいと思います。
1か月に100名から、150名の新規チャンネル登録者がいるので、このまま更新を続けていけば、目標達成できる可能性があります。
それに加えて、メンバーシップ登録が100名を超えました。
これは、予想外のことで、最初はグーグルからのアドバイスで、動画の最後に、メンバーシップ登録の情報を載せると良いらしいことが分かり、メンバーシップ登録の情報を載せるようにしました。
月額190円のお試し登録では、ディスコードに入ることはできますが、1回ごとに離脱してしまうという限定的な情報公開になっていますが、それでもすべての情報を閲覧可能です。
見てみてから、本登録でも良いかなと思っていただけたら、アップグレードしてもらえると嬉しいです。
対して、月額490円の本登録では、色々なことができます。
まず、私がここまでに貯めてきた色々な情報を見られます。
例えば、シーズンごとの10万戦のリアルデータなどです。
これを見ると、サーバーや同盟によって傾向は違うと思いますが、どんな編成が多いのかがわかります。
対策もある程度はしやすいかもしれませんし、流行もわかると思います。
それに加えて、シーズンごとの編成をまとめたものもあるので、戦法や兵法書をつけるときの参考になるはずです。
さらに、部隊編成の共存シートもあるので、共存も考えやすいと思います。
また、最新の動画を、ほんの少しだけ早く見られます。
特典としては、このくらいです。
ある人にとっては、とても役立つといってもらえる時もあります。
これは、人によって、役立つ、役立たないの価値観は違うので、誰にでも当てはまるわけではありませんが、月額490円払ってもいいなと思えるくらいの価値ある情報は提供したいとは思っています。
特に、編成相談のチャンネルは見ているだけで勉強になるという声も聞こえるので、それなりに意味のあるチャンネルになっているかもしれません。
今後も、徐々に、価値のある情報を増やしていければよいと思っています。
最後に、新シーズンの展望です。
どんなシーズンになるのか、不明ですが、スタートダッシュは、姜維・夏侯淵・諸葛恪で行こうと思っています。
メイン・サブともに同じ編成で行く予定です。
SP馬超を使ったスタダも考えましたが、Xを見ていると兵損がやばそうなので、断念しました。
できる限り兵損は抑えてやりたいところですが、2つ同時進行すると、どっちがどっちかわからなくなって、たまにミスするので、そのあたりのミスを減らせるようにしたいと思っています。
それぞれの1軍、2軍をどうするのか、非常に迷うところですが、メインアカウントは、最初に皇馬槍を作るつもりです。
うまくいくかどうかは分かりませんが、現状、そのような方向です。
そして、サブアカウントは、まだ迷っています。
最終的には、富貴騎か都督弓のどちらかを軸にする予定ですが、そこに狗官槍をいれるかどうか、さらに核弾張飛にするか、張飛・関銀屏・黄月英の震撼槍にするか、決まっていなくて、シーズンが始まってから調整する形になりそうです。
皇馬槍のメタ編成で考えるなら、張飛・関銀屏・黄月英が良いのかなと思ってはいます。
コスト16で運用できるので、サブアカウントとしては、指令壇がいらないので、色々節約できますし、シーズン限定で、黄月英の兵種適正がSになるので、そのあたりも含めて部隊強度はある程度高くなるはずです。
最終的には、メイン・サブで、以下のものを作りたいと思っています。
メイン:皇馬槍・王異弓・大尉盾
サブ:張飛震撼槍・魏法騎・狗官槍
あたりにしようかなと迷っているところです。
とりあえず、1軍だけ決めておいて、あとは同盟戦報をみながら、アジャストしていく予定です。
4軍以降は、いつもの、群弓・魏延父女槍・呉騎馬・呂布三勢陣あたりの上位3軍と被らずに作れる編成を並べていく予定で、残りは兵器と足場にしていこうと思っています。
夜叉黎明の最近のパターンでは、3日目に資源州への関攻城が入ります。
そこまでに、主力部隊1つと、兵器3つを用意する必要があり、2つのアカウントで最低でも、殲滅部隊2つ、兵器6つを用意しなければいけません。
最初の動きをできる限り最適化して、シーズン序盤を乗り切りたいと思っています。
以上で、シーズン19に向けた雑談を終わりにします。