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S19 夜叉黎明戦記7 PK19001Jサーバー7週目

みなさん、こんにちは。

シーズン19も、いよいよ最終局面に入ってきました。

今期は、非常に長いシーズンとなっており、今回の戦記で7週間経過したことになります。

いまだ決着がつかず、東陣営が武昌を守り切るか、西陣営が押し切れるのかという目の離せない展開となっています。

前回までの動画でお伝えした通り、中央の資源州の北・中央・南はすでに西陣営が取得済みとなっており、残された右側の資源州を巡っての攻防となっています。

今回は、その右側の資源州の様子を見ていきたいと思います。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

1つ目の大きな分岐点は、Unionの解散です。

見ての通り、メンバーが8名となっており、主力含め、全てゾディえもんに合流しました。

これにより、ゾディえもんが200人同盟になっています。

現状はこのような形になっており、Unionがゾディえもんに吸収合併されたことにより、一気に城がゾディえもん陣営に入れ替わりました。

夜叉黎明と、ゾディえもんの接点にある朱雀門は、Unionだったときは、夜叉黎明が取得し、かなり奥まで捕虜化しながら進みました。

しかし、ゾディえもんが即座に対応し、Unionを吸収合併しました。

そして、朱雀門をゾディえもんが奪取に成功します。

その免戦時間中に、すべてのUnionの城はゾディえもんに入れ替わり、九宮八卦がMAXの城が立ち並んでいます。

これにより、夜叉黎明は、再度、攻めるポイントを失うことになりました。

北側の青龍門は、白兎が取得し、どんどん進んでいます。

今は、博望付近の、傾奇八頭竜の城をダーマ神殿が捕虜化に成功し、中央へ迫っている状態です。

また、青龍門より、南下した白兎が、ゾディえもんと接触し、戦闘が始まっています。

右資源州の北部の様子をまとめます。

白兎・ダーマ神殿が青龍門から割って入り、中央付近まで進軍しています。

Unionが解散し、ゾディえもんと合併したことで、朱雀門を抜くことが非常に困難となり、膠着状態となりました。

続いて、中央を見ていきます。

中央は、玄武門・白虎門を挟んで、夜叉黎明とゾディえもんが、お互い一歩も譲らずの展開となっています。

今は、夜叉黎明の所属ですが、1日前は、玄武門・白虎門をゾディえもんが取得しており、レベル5の城であるため、お互い激しい取り合いとなっています。

また、少し先は、全て隘路になっていて、1マスの城が並んでいます。

これが前回もお伝えしましたが、九宮八卦がレベル3でありながら、後ろに有利駐屯が可能である配置になっています。

なおかつ、捕虜にしても、即捕虜抜け、捕虜抜け出来なければ、城入れ替えなどを行ってくるため、ずっと抜けずにいます。

また、1マスの城であるため、交換、閉城管理も容易であり、抜くに抜けない状況が今も続いています。

そして、最後に南部です。

南部の玄武門は、今の段階では猛虎伏草が取得していますが、目の前に千客万来が殺到してきており、予断を許さない状況が続いています。

現状、ましゅら・猛虎伏草の2同盟で、千客万来の猛攻をしのいでいるといった状況です。

また、すぐ下の白虎門は、戴月披星が取得しており、この辺りは東陣営・西陣営がまったくの互角といって良い展開です。

現状は、このような感じになっており、門を挟んでの攻防となっています。

3方面をまとめると、北部は白兎・ダーマ神殿が中央付近まで押し込んできたため、ゾディえもんがUnionと合併して対応しています。

中央は、夜叉黎明とゾディえもんが互角の展開。

南部は、ましゅら・猛虎伏草と千客万来・戴月披星がこれまた、互角の展開となっています。

全体的には西陣営が押してはいますが、武昌までの道のりはまだまだ遠く、簡単にはシーズンが終わらない状況となっています。

以上で、PK19001Jサーバーの7週目の様子をお伝えしました。

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