みなさん、こんにちは。
シーズン21の予習動画として、今まで、兗州の戦いについてピックアップしていきましたが、先行している台湾では、兗州の戦いの前に、長安の乱というシナリオが入りました。
これにより、兗州の戦いのシナリオは、日本では年末にずれ込む可能性が出てきました。
今回は、長安の乱のシナリオが日本で実施された場合どのように変わっていくのか、数回に分けて紹介していきます。
それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。
まず、都督弓の性能が大幅に上がるようです。
ここまでに、ノーマル周瑜、SP周瑜にアップデートが入り、ともに非常に使いやすくなりました。
方法としては以下のような形があります。
SP周瑜:刮目相待・衆志成城
陸遜:功不唐捐・万軍奪帥
SP呂蒙:草船借箭・乗敵不虞
SP周瑜を主軸として使う場合は、刮目相待と衆志成城の組み合わせが一番良いといわれています。
刮目相待で回避と爆発力を出しつつ、衆志成城で火力の底上げと回復を担うイメージです。
陸遜は、都督弓の中では制御を担当します。
功不唐捐で解除不能の持続火力を出しつつ、万軍奪帥で敵軍の効果力アタッカーの封殺を狙っていきます。
SP呂蒙は、草船借箭で敵軍の火力に対する対抗策とするほか、確率が50%まで跳ね上がった乗敵不虞が回復と虚弱の両方を支援するため、都督弓には非常に相性が良い戦法です。
この形であれば、草船借箭は確保しなければなりませんが、その他の戦法は比較的かぶりにくい戦法構成になっているため、共存性能も高いというのが嬉しいところです。
長安の乱のシナリオでは、都督弓が活躍傾向にあるため、編成の1つに加えても面白いかもしれません。
この形の良いところは、終盤になると徴兵速度が回転率の差になります。
魯粛は軍師技で使い、徴兵速度アップ、1日2回40%を超える速度アップになるため、トップサーバーでは必須ともなりつつありました。
そのため、魯粛を使わずに組める都督弓は、需要がありそうです。
以降も徐々に動画を公開していく予定ですので、しばらくお待ちください。
突貫工事となってしまいますが、複数の動画をまとめてアップしていく予定です。