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#488【貂蝉の三国志真戦】 SP貂蝉弓&無双二喬弓 週間戦功200万を目指せる新編成 皇馬槍とも互角に戦える新編成 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

今回は、SP朝鮮を使った弓編成と、無双大喬・無双小喬を使った弓編成の2つの編成紹介をしていきます。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

まずは、SP朝鮮弓から紹介していきます。

武将や戦法、兵法書のパターンもいくつかありますので、代表的なものをピックアップしていきます。

1:SP周瑜・曹操タイプ

SP貂蝉:合軍集衆・戮力同心

SP周瑜:刮目相待・剛柔一体

曹操:潜龍陣・草船借箭

兵法書の構成は、回復能力を重視しています。

SP貂蝉:三軍救助・久戦・統軍

属性値は知力が高くなるように振っていきましょう。

SP周瑜がメインのアタッカーとなります。

そのため、攻撃重視で、当機立断・久戦・統軍の形にします。

同じくSP周瑜も知力が高くなるように調整していきます。

曹操の兵法書は、草船借箭を持たせて、回復をするので、傷兵支援・親衛・励軍の形が一般的です。

属性値については、統率の影響を受けるので、統率が高くなるように調整していきます。

SP貂蝉弓は、色々な組み合わせがあります。

2つ目のパターンとしては、龐統・SP呂蒙を組み合わせた形も有力です。

SP貂蝉:合軍集衆・戮力同心(三軍救助・久戦・統軍)

龐統:太平道法・剛柔一体(後発先至・鬼謀・将威)

SP呂蒙:草船借箭・潜龍陣(三軍救助・久戦・統軍)

3つ目は、SP周瑜・諸葛亮の形です。

SP貂蝉:合軍集衆・戮力同心(三軍救助・久戦・統軍)

SP周瑜:文武両道・神算鬼謀(当機立断・久戦・統軍)

諸葛亮:剛柔一体・潜龍陣(三軍救助・統軍・練磨)

その他には、王異を組み入れた形、ノーマル周瑜を組み入れた形など、色々なパターンが存在します。

現状、一番結果を出している編成が、SP貂蝉・SP周瑜・曹操の3名で組み合わせた形になります。

激戦の確率が非常に高く、出撃すれば、ほぼ確実に帯を取ってくるだけではなく、天下無双が頻発します。

感覚的には、過去最強と言っても良いと思います。

この編成の登場により、このSP貂蝉弓、皇馬槍、富貴弓の3つの編成で回すことで、週間戦功200万、シーズン戦功2000万も目指すことができます。

実際に、毎週の獲得戦功が200万を超えており、8週目終了時で、合計戦功1400万となっていたため、シーズン終了の11週まで走れば、そのくらいのペースになります。

皇馬槍が、若干苦手と言われていますが、全完凸で装備が完全に整っていなければ、勝つのは至難の業に見えます。

孫権弓に対しては、優勢になることが多いです。

富貴騎に対しても、優勢の引分となります。

凸数に少しさがありますが、完凸でも苦しそうです。

後で紹介しますが、無双二喬弓とは、互角となりました。

群弓が相手であっても、回復能力が高いため、負けにくいというのが特徴です。

本来不利兵種の盾編成である、無双星彩盾でも、互角以上に戦えます。

このSP貂蝉弓に勝つ方法は、回復される前に、SP貂蝉を落とす必要があります。

そのため、遼姫騎のような、速攻系騎馬の形は、可能性があります。

狗馬槍は、凸数が甘いと、攻撃力が足りずに、貫けない感じでした。

逆に、完凸の皇馬槍の場合は、苦手としません。

戦報を探してみても、同じ兵力で、同じ凸数というわけではないので、一概には言えませんが、完凸の皇馬槍、速攻系騎馬の2つの編成以外には、負けにくい編成であるといえます。

統計を見てみると、アタッカーは、SP周瑜のワンアタッカーとなっており、2万以上のダメージを叩き出しています。

対して、回復は、SP貂蝉が14000となっており、主な回復は、SP貂蝉、そしてサポートで曹操といった形になります。

攻撃と守備のバランスが良く、非常に強い編成といえそうです。

だいたい、どの統計データを見ても、この傾向は変わらない感じです。

SP周瑜が2万以上のダメージ、SP貂蝉が1万以上の回復になっていることが多いです。

装備については、SP貂蝉が回復よりの装備をセットします。

豪放は、あるとかなり安定感が出ます。

SP周瑜は、知力が上がるものをセットします。

そして、同じく豪放があると安定感が出ます。

曹操は、統率が高いため、援護があると良さそうです。

刮目相待をSP周瑜が持つため、第4ターンにダメージが集中する傾向にあります。

SP貂蝉は、合軍集衆と固有戦法の舞癒のコンビネーションで1000以上回復します。

そして、同じく戮力同心と舞癒のコンビネーションで、1000以上回復します。

この2つの戦法、合軍集衆と戮力同心と、固有戦法の舞癒の相性が非常に良いため、全てのターンで、大きく回復するチャンスがあります。

そのため、ターン前半で、SP貂蝉を落としてしまう以外に、勝つ方法が少なくなります。

後半になれば、そのダメージを回復していく上に、SP周瑜が大ダメージを与えてくるので、戦闘が長引くほど、SP貂蝉弓が有利になります。

SP貂蝉弓の弱点は、あまりありませんが、ワンアタッカーであるがゆえに、敵軍のすべての兵力を削り切ることが難しい編成となっています。

そのため、皇馬槍などの火力のある編成と、同時着弾をすることで、激戦が取りやすくなります。

例えば、皇馬槍、富貴弓、SP貂蝉弓の3つの編成は、共存が可能であるため、その3つの編成が同時に着弾するように行軍することで、引き分けで削った敵軍を倒しきることができるため、戦功を伸ばしやすくなります。

来期も、SP周瑜が統軍武将として登場するため、活躍しそうな編成です。

SP周瑜の統軍効果は、以下の通りです。

5:自軍3名の武将の固有戦法タイプがすべて指揮戦法の場合、自軍全体が受ける回復効果が8%上昇する。

5:自軍3名の武将がすべて呉陣営の武将の場合、SP周瑜の与ダメージが5%上昇する。

3:行動終了時、自軍2人の兵力を回復する。(回復率はこのターンにSP周瑜が与えたダメージの15%)

2:拓・草船借箭を獲得。この戦法はSP周瑜のみが所持できる。

2:SP周瑜の槍兵種適正が1ランク上昇する。

となっています。

このため、SP貂蝉弓を使う場合、回復効果の上昇、SP周瑜の与ダメージの15%を回復。さらには、拓草船借箭の所持と、SP貂蝉弓がさらに強くなるような特性が入っています。

そのため、おそらく来期は、このSP貂蝉弓が中心の時代となりそうです。

つづいて、もう1つの新しい編成である無双二喬弓を見ていきましょう。

無双大喬:独行赴闘・魅惑

孫尚香:剣鋒破砕・速乗其利

無双小喬:草船借箭・志操堅固

無双大喬は、三軍救助・統軍・久戦の形にします。

練磨でも良いと思います。

属性値は、統率に振るのが良さそうです。

孫尚香は、以直報怨・持重・仙姿の形などがあります。

その他には、赤い兵法書で、勝敵益強・常勝・執鋭なども良い形です。

属性値は、武力へ振っていきましょう。

無双小喬は、傷兵支援・励軍・親衛の形にします。

属性値は武力へ振ります。

その他のお勧めの形は、先駆死士を使ったタイプです。

無双大喬:魅惑・先駆死士(三軍救助・統軍・久戦)

孫尚香:臨鋒決闘・暴戻恣睢(勝敵益強・常勝・執鋭)

無双小喬:草船借箭・非攻制勝(三軍救助・統軍・久戦)

形としては、この形が最も多く、汎用的です。

ちなみに、私の場合は、共存性を重視して、草船借箭のところを、横戈躍馬にしています。

上記の編成に比べると、安定感には欠けますが、計略編成に対して強く出られるうえに、草船借箭を使わずに作れるため、6軍あたりで作っても十分な強さとなります。

この形でも、天下無双を出すこともあり、戦法、武将の共存性の高さの割には、破格の性能となっています。

先ほども少し紹介しましたが、SP貂蝉弓とも良い勝負ができるというのも魅力の1つです。

連戦は、それほどできず、3戦から、5戦ほどすると、落ちてしまうので、獲得戦功は1万程度が多い編成です。

SP貂蝉弓ほど、安定的には勝てませんが、それでも比較的高い勝率を維持できるはずです。

王異弓ともいい勝負ができます。

ただ、回復能力がないため、2戦目以降の連戦は厳しくなります。

兵数が少ない同士ですが、皇馬槍とも戦える印象です。

完凸のSP貂蝉の場合は、このようにはいかないかもしれませんが、比較的強いです。

完凸クラスの皇馬槍の場合は、なかなか倒しきるのが難しいです。

ただ、一定のダメージは与えられるので、皇馬槍側も、連戦がそれほど簡単ではなさそうです。

孫尚香の突撃戦法によるダメージを封じられるため、群弓は、簡単には勝てない場合が多いです。

有利兵種ということもあり、皇馬槍に対しては、互角程度で戦える感じがします。

この辺は、戦法の発動によって、勝ったり負けたりする戦法が多かったです。

完凸皇馬槍は、互角から、若干の不利といった感じでしょうか。

装備については、無双大喬は、援護を装備し、あとは統率寄りの装備にします。

孫尚香は、レアリティが高く、入手難易度が高いのですが、女武があるとよく、あとは豪放が欲しいところです。

小喬も同じく豪放があると良さそうです。

統計を見てみると、予想通り、孫尚香の2万近くのダメージで押し切っているものが多い印象です。

先ほど説明した通り、回復能力は高くないため、継戦という観点においては、SP貂蝉弓よりも劣ります。

こちらも同様に、孫尚香の27000のダメージが目立ちますが、無双小喬も9000のダメージと、6000の回復と、非常にバランスの良い編成であることが分かります。

この無双二喬弓が、なぜこんなにも強いのかというと、絆効果の影響です。

大喬と小喬がいることで、江東の喬という、絆効果が発動します。

これは、それぞれの武将に回避、離反、速度上昇の効果が付与されます。

第2ターンになると、まず1つ目のバフ、破陣が乗るので、孫尚香の弓腰姫のバフがつきます。

さらに臨鋒決闘が乗ると、連撃・封印耐性の2つのバフが乗ります。

さらに、さきほどの江東の喬の絆効果により、離反・回避の2つのバフが乗ります。

これにより、孫尚香は、固有戦法で5つのバフを乗せられるため、非常に高い攻撃力を持ちます。

孫尚香の弓腰姫のバフは5つまでしか乗りませんが、来期は孫尚香を統軍武将として使うことで、さらに6個目のバフを乗せられるため、まだまだ攻撃力が上がる余地があります。

無双小喬の固有戦法の、儚くも強き花の効果で、必中・破陣と、バフをのせることも可能です。

そのこともあり、時として、ターン当たり12000以上のダメージを孫尚香が与えることもあります。

バフがマックスで乗った高火力の孫尚香が、臨鋒決闘の連撃により、繰り返し攻撃を行い、突撃戦法を発動させることで、一気に決着がつく場合もあります。

以上で、SP貂蝉弓と、無双二喬弓の説明を終わりにします。

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