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#497【貂蝉の三国志真戦】 S22 夜叉黎明戦記2 PK21001Jサーバー・2週目 戦いの場は第3資源州・鄄城へ 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

PK21001Jサーバー、兗州の戦い、2週目の様子をお伝えします。

今回も、夜叉黎明の一般兵視点で、戦争の様子を見ていきましょう。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

まずは、直近の同盟ランキングから紹介していきます。

1:曹操陣営:夜叉黎明

2:呂布陣営:Aldea

3:呂布陣営:ちいかわ

4:曹操陣営:闘猿結義

5:呂布陣営:桃色ケロロZ

6:曹操陣営:蒼き龍

7:曹操陣営:月華ノ万象

8:呂布陣営:千客万来

9:呂布陣営:五常三珍

10:曹操陣営:六文銭

このような感じになっています。

現段階では、夜叉黎明が突出している曹操陣営と、上位にまとまっている呂布陣営という構図になりました。

各同盟の貢献度ランキングはこのような形になっています。

600位以内に夜叉黎明が176名入っており、曹操陣営がアンバランスな形になっています。

その他、蒼き龍が26名、闘猿結義が70名、月華ノ万象が15名という内訳です。

曹操陣営の貢献度ランキング600位以内に入っているプレイヤーは、287名となりました。

対して、呂布陣営は、Aldeaが104名、ちいかわが75名、千客万来が46名、桃色ケロロZが79名、五常三珍が9名となりました。

合計人数は、313名となっており、やや呂布陣営が多くなっています。

先週は、256名に対して、344名というバランスだったので、やや曹操陣営が盛り返したといったところです。

上位100名には、夜叉黎明が65名と、全同盟の3分の2を占めている状況です。

夜叉黎明が突出したデータになっているのも、想定の範囲内です。

第3資源州が開くまでは、第2資源州にて、中央の埠頭を挟んで、拮抗状態となっていました。

北東方面が、夜叉黎明・蒼き龍の2同盟で、千客万来・ちいかわ・Aldeaの3同盟と対峙する形でした。

南東方面は、闘猿結義・月華ノ万象の2同盟が、桃色ケロロZ・五常三珍と対峙する形でした。

北では、夜叉黎明・蒼き龍の2同盟で、千客万来・ちいかわ・Aldeaの3同盟と戦っている状況で、やや優勢の展開となりました。

逆に闘猿結義・月華ノ万象の2つは、桃色ケロロZ・五常三珍に対して、やや劣勢の状態でした。

南側の埠頭をなかなか突破できずにいたため、一時的に夜叉黎明が支援に入り、北から南下して、南の埠頭の手前に圧力をかけていきました。

そのこともあり、南側の埠頭を、闘猿結義・月華ノ万象の2同盟で突破することに成功しました。

その後は、桃色ケロロZ・五常三珍の2同盟も城ブロックの九宮八卦を上手く使い、捕虜にしても、すぐに戻すということの繰り返しとなっています。

一時期、北側の埠頭の隘路の先にある、ちいかわの城を捕虜化して、裏に私が2つ城を入れたのですが、即座に対応され、捕虜開放をされてしまい、そのまま、私は2つの城とも捕虜になってしまいました。

城の裏に、城を入れていくという作戦は失敗に終わってしまいました。

この辺りは、Aldea・ちいかわ・千客万来の3同盟と戦いながらでしたので、厳しかったです。

そのため、この隘路に軍陣を建設し、軍陣を守りながら、第3資源州開放を待つという作戦に切り替えました。

第3資源州の関攻略は、全同盟がほぼ同時スタートとなりました。

12月3日の8時に一斉に始まりました。

夜叉黎明が21分で東の関を攻略しました。

南東の関は、闘猿結義が26分で攻略しています。

南西の関は、Aldeaが25分で攻略に成功しました。

西の関は、ちいかわが、32分で攻略しました。

夜叉黎明が、少しだけ早く遷城に成功したこともあり、やや有利な位置取りとなりました。

そのこともあり、中央のレベル10の城付近では、夜叉黎明が押している状況です。

そこに、六文銭が中央に割って入ってきており、夜叉黎明・六文銭と、ちいかわ・Aldeaの戦いで中央膠着となっています。

現段階では、中央のレベル10の城の周りは、夜叉黎明が占領している状況ではありますが、まだまだ免戦期間でもあり、この城を取ったとしても、それを決算まで維持するのは、並大抵のことではないと思います。

この城周りを、確保できるのか、できないのかの戦いとなっていきそうです。

六文銭は、曹操陣営の5番手同盟という位置づけです。

当初は、この北の関から、出生州を狙って、中央に向けて進軍していましたが、千客万来が対応してきたため、関まで押し戻されてしまいました。

そのため、今は中央のレベル10の城周りへ移動してきています。

今期は、夜叉黎明・六文銭の2同盟で、中央で戦うことになったため、六文銭の動きが極めて重要となっています。

第2資源州の北の戦いは、呂布陣営がちいかわ・Aldeaから、千客万来に引継ぎ、千客万来が押しています。

対して、夜叉黎明も、蒼き龍に引き継ぎました。

その結果、埠頭を千客万来に取られてしまい、曹操陣営が劣勢の展開となっています。

今期は、千客万来クラスの同盟が、呂布陣営の4番手同盟にいるというのが、呂布陣営の強みだと思います。

先ほど紹介した、600位以内の貢献度ランキングを見ても、蒼き龍が26名に対して、千客万来は46名がランクインしている状況です。

単純に、アクティブな度合いは、千客万来が勝っているという状況です。

ただ、蒼き龍も、埠頭は取られはしましたが、その先の隘路には、城を並べて、しっかり防衛している状況です。

現状、この位置で粘っているため、千客万来が単独で、この九宮八卦を突破するのは、もう少し時間がかかるかもしれません。

蒼き龍の主力メンバーが、元虎豹騎の主力メンバーでもあるため、30名程度は、非常に部隊強度が高く、戦略理解度も高いため、何とか粘っています。

その30名程度のプレイヤーは、非常にアクティブで、アタックを繰り返しており、まだまだ戦いは続きそうです。

逆に、南の埠頭は、闘猿結義・月華ノ万象の2同盟で、桃色ケロロZ・五常三珍を押すという形になっており、埠頭を闘猿結義がキープし、やや押している状況です。

まだまだ、膠着状態で、一筋縄ではいきませんが、現状、闘猿結義・月華ノ万象が埠頭の先の隘路を挟んでの攻防に切り替わっています。

ただ、こちらも、隘路の先に、桃色ケロロZの城が並んでおり、九宮八卦を突き破って、進軍するには、もう一段階、エネルギーが必要になっています。

この埠頭の北側には、Aldeaの一小隊も戦線に加わっており、闘猿結義・月華ノ万象も、やすやすとは進軍できていません。

獲得戦功と、1軍のレベルの内訳です。

青色の夜叉黎明が貢献度ランキングの高いプレイヤーがレベル50に達しており、獲得戦功も200万といった状況になっています。

以下、色別に分けてあり、青系統の色が曹操陣営で、赤系統の色が呂布陣営です。

曹操陣営は、先ほども紹介した通り、夜叉黎明が全体の半分以上を占めている一方、呂布陣営は、4同盟がほぼ均等に戦功を獲得している状況です。

五常三珍の中にも、数名のトッププレイヤーが在籍しており、わずかではありますが、5同盟全てが戦功上位に名を連ねています。

対して、曹操陣営は、六文銭がずっと出生州攻城を請け負っていたため、六文銭がランキングに入っていませんが、これから場合によっては入ってくるかもしれません。

いずれにしても、蒼き龍・月華ノ万象・六文銭の3同盟がある程度、呂布陣営のアクティブ度に近づいていければ、曹操陣営に勝機があるのかもしれません。

最後に、私個人の、今のところの3軍を紹介します。

まずは、皇馬槍です。

さすがにここまで来ると対策編成もかなり多く、核弾姜維や二喬弓にサクッとやられてしまいますが、トータルでは一番安定感がある編成です。

2軍は王異弓です。

こちらは、コスト19であり、弓宝玉も不要であるため、いつにもまして、作成しやすかった編成です。

破甲呂布がとても苦手で、当たるとほぼ負けてしまいますが、その他は互角以上には戦える万能編成です。

3軍は二喬弓となっています。

こちらも、戦法が軽くとも、1万以上の帯をかなりの確率で持ってくる優秀編成です。

できたら、拓・草船借箭が欲しいところですが、横戈躍馬で我慢して使っています。

つづいて、サブアカウントです。

サブアカウントの1軍は、SP貂蝉弓にしました。

こちらも、このあと、戦法を文武両道・上兵破謀の形にするかどうか、検討中です。

草船借箭を皇馬槍を崩して持ってくるかどうかも含めて、現在、考えながら使っています。

2軍は、魏延皇馬槍にしました。

最初は、許攸で使っていて、2人目の統軍武将が解放されてから、経験値交換で、魏延に変えました。

波が荒い編成で、勝つときは1万戦功、負けるときはあっさりといった編成になっています。

3軍は霊機富貴騎です。

この霊機一動を入れた編成が、恐ろしく硬い編成になりました。

SP郭嘉の知力が、時として800を超えてくるため、今まで以上に富貴騎が使いやすい編成となっています。

今は、メインアカウントで大尉盾、サブアカウントで等風騎を作っていて、もう少しでデビューできそうです。

ただ、戦法が代替戦法メインとなるため、Aldea・ちいかわの戦線に4軍以降を持っていくのは難しいかもしれません。

4軍以降は、作成が完了したら、周辺の城への駐屯専用部隊にしていこうと思っています。

以上で、夜叉黎明戦記の2週目を終わりにします。

このあと、第3資源州の戦いがどうなっていくのか、そして、第2資源州の北・南の攻防がどうなっていくのか、注目していきたいと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

いつも同じことを言いますが、この戦記ものは、非常に不人気コンテンツです。

一部の視聴者様からは、とても面白いと言っていただいており、楽しみにしてくれている方々もいらっしゃいます。

もしも、この動画が面白かったという場合は、是非、高評価をしていただけると、視聴回数が少なくとも、動画の価値が高まるため、大変ありがたいです。

よろしくお願いいたします。

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