みなさん、こんにちは。
PK21001Jサーバー、兗州の戦い、夜叉黎明戦記の5週目の様子をお伝えします。
それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

まずは、同盟ランキングから行ってみましょう。
前回首位だった夜叉黎明は2位に後退しました。
代わって、首位にAldeaが浮上しています。
その他は、前回、覇業対象のレベル9の城を手中に収めた闘猿結義が3位になり、4位がちいかわ、5位が桃色ケロロZ、6位が蒼き龍という順番です。

7位は、千客万来、8位に五常三珍が浮上し、9位は月華ノ万象がここまで下がってきました。
10位は変わらず六文銭となっています。
見ての通り、呂布陣営が優勢のまま、終盤戦に突入しています。

現在の覇業資格はこのような形になっています。
鄄城の60の枠を、呂布陣営の桃色ケロロZ、左上のレベル9の35枠をAldea、左下のレベル9の35枠を同じく呂布陣営の千客万来、対して、右上のレベル9の35枠を曹操陣営の夜叉黎明、右下のレベル9の35枠を曹操陣営の闘猿結義が持っている状態です。
全体としては、呂布陣営130に対して、曹操陣営70の枠となっています。

まず、中央の鄄城の戦いから見ていきましょう。
こちらは、呂布陣営のAldeaとちいかわ、曹操陣営の夜叉黎明、六文銭のマッチアップになっています。

左下の主にAldeaと夜叉黎明の戦線は、一時期は夜叉黎明が押していたものの、徐々に押し返され、現在は埠頭の手前まで押されています。
こちらは、夜叉黎明が一歩後退となっており、埠頭をめぐる攻防で凌ぐ形になっています。

鄄城周辺の軍塞付近の攻防も、前日まで軍塞の周りの城をすべて捕虜化されてしまい、ちいかわ・Aldeaに夜叉黎明がかなり押し込まれています。
今朝、何とか手前の城の捕虜開放を行い、抜城は何とか免れたという形です。

鄄城の北では、ちいかわと、六文銭の戦いになっており、こちらは一進一退となっています。
一時期は、六文銭がちいかわの城を5つくらい捕虜化に成功していましたが、夜叉黎明が苦戦している間にすべて戻されてしまいました。
全体的には、7対3で呂布陣営といった感じで、全体的に夜叉黎明・六文銭が押されており、ジリジリと城を重整しながら、後退している状態です。

第2資源州の北では、桃色ケロロZと、蒼き龍の戦いになっています。
こちらは、第3資源州から桃色ケロロZが撤退したこともあり、第2資源州の北に戦力を集中してきました。
そのため、埠頭を取られ、さらにその先の隘路まで追い込まれています。

現在は、何とか、隘路の先の九宮八卦を使って、凌いでいますが、ここが決壊してしまうと、曹操陣営は崩壊してしまうことになります。
夜叉黎明でも、この隘路の上に軍陣を設置し、1部隊か2部隊程度の応援を派遣して、何とかしのいでいる状態です。

第2資源州の南は、千客万来、五常三珍と、闘猿結義、月華ノ万象のマッチアップとなっています。
こちらも、先週は埠頭を闘猿結義がキープし、手前の隘路まで押し込んでいましたが、現在は逆に千客万来に埠頭を取られ、逆に押し込まれている状況になりました。

第2資源州の北と同じく、こちらも隘路まで押し込まれており、ここが崩壊すると曹操陣営の敗北となってしまうところまで来てしまいました。
現段階では、第3資源州、第2資源州の北、第2資源州の南と、全方面で曹操陣営が劣勢の展開になっています。

戦力分析を見てみると、貢献度ランキング600位に入っているメンバーは、曹操陣営286名に対して、呂布陣営が314名となっており、28名の差があります。
全体的には呂布陣営のほうがアクティブなプレイヤーが多いことが分かります。
内訳は、1位が夜叉黎明で166名、2位がAldeaで88名、3位が桃色ケロロZで77名、4位がちいかわと千客万来が69名で同順位となりました。
6位に闘猿結義が68名、7位が蒼き龍で28名、8位が月華ノ万象で23名、9位が五常三珍で11名、10位が六文銭で1名となっています。
相変わらず、夜叉黎明にアクティブなプレイヤーが偏っている曹操陣営と、どの同盟もバランスよくアクティブなプレイヤーがいる呂布陣営という構図は変わっていません。
トップ100名に絞ってみてみると、夜叉黎明63名、闘猿結義と千客万来が9名となっています。
ただし、夜叉黎明の上位プレイヤーが6名程度、闘猿結義に移籍して、バランスを保っている状態なので、実際にはもっと偏っています。
盟主のMiroさんも、闘猿結義の士気アップを狙って、自ら移籍して鼓舞している状態です。
相変わらず、千客万来が呂布陣営の4番手同盟という位置づけにもかかわらず、陣営で最多の9名となっているため、トッププレイヤーが多いことが分かります。
以下は、ちいかわが6名、Aldeaが5名という形で続いていきます。
一覧表で見てみると、全体的には呂布陣営が優勢の展開となることが、わかります。

私個人としては、メインアカウントが24位となっています。

そして、サブアカウントが77位となっており、2名とも何とか100位には入っています。
このまま、2つとも100位以内をキープできるように、陣営に貢献していきたいと思います。
久しぶりに部隊を紹介してみます。
まずはメインアカウントから行きましょう。

1軍は皇馬槍となっており、天下無双が毎日のように出ます。

2軍が王異弓です。
Xでも紹介しましたが、天下無双は出ないものの、1万程度の戦功は比較的取ってきます。
戦況見極を入れた形から、竭力佐謀を入れた形に微調整しました。

3軍が二喬弓です。
こちらも、先駆死士を独行赴闘に入れ替えて、戦っています。
また、横戈躍馬を浄化に変更しました。
こちらも、天下無双が出せるポテンシャルがあります。

4軍が大尉盾となっていますが、戦法が足りず、魅惑・鋒矢陣・刮骨療毒が足りず、それぞれ代替戦法になっています。

5軍が遼姫騎となっています。
こちらは、抜くときは一気に抜けるのですが、コロッと負けることも多く、不安定な編成です。

サブアカウントの1軍は蝉瑜弓です。
こちらは、皇馬槍を解体して、草船借箭を曹操に、富貴騎の上兵破謀をSP周瑜に持ってきました。
この形に変えてからは、天下無双が良く出るようになりました。
共存タイプでSP周瑜に、拓草船借箭を使っていた頃よりは戦功の伸びが良いです。

2軍が、SP関羽大尉盾です。
こちらも、皇馬槍を崩してから作ったので、かなり遅れましたが、1万以上の戦功も稼げるポテンシャルがあります。

3軍が富貴騎です。
こちらも、衆志成城を勠力同心に変更し、上兵破謀を剣鋒破砕に変更しました。
天下無双はまだ出せていませんが、1万の後半あたりは割とよく出ます。

4軍は桃園盾です。
こちらの形、以外とよく、激戦が出ます。
思ったよりも役に立つ編成です。

5軍は呂布三勢陣です。
こちらは、めったに勝てないので、解体を検討しています。
現状、10部隊で戦っていて、支城の軍営や協力施設を上げ終わったので、6軍で群弓、皇馬槍を作っている最中です。
あと、2日ほどで、6軍を出せるとは思いますが、6軍を頻繁に出すと、資源が足りなくなるため、様子を見ながら使う予定です。
まとめます。
現状、曹操陣営が全方面、劣勢の展開で、前期に近い状況になってきました。
何とか粘りたいとは思いますが、この展開になると、イン率もかなり落ちてくるので、最後まで保てるのか、微妙なラインとなってきました。
私個人としては、覇業枠を70キープして、シーズンが終われるように、覇業が取れようが、取れまいが、最後まで粘っていこうと思います。
来シーズンについては、数年ぶりに本気で真戦をやろうと思っています。
最後までご視聴いただき、ありがとうございました。
そろそろ、膠着状態となってきており、戦記に新しい変化がなくなってきています。
場合によっては、途中で戦記は終わりになってしまうかもしれません。