S23

#505【貂蝉の三国志真戦】 S23 有望編成1 軍旗・陣形・軍設で大きく変わる 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

今回は、来期有望編成を、軍旗、陣形、軍設も含めて、細かく見ていきましょう。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

1:王異大尉盾

司馬懿:刮目相待・衆志成城(博愛主義・久戦・統軍)

王異:魅惑・鋒矢陣(三軍救助・統軍・練磨)

満寵:蓄勢待発・転・慰撫軍民(三軍救助・統軍・練磨)

満寵の蓄勢待発は、法関盾を作るのであれば、刮骨療毒や因利制権などでも代替可能です。

軍旗は、繕甲旗を使うことで、王異を盾兵種S属性に引き上げ、与ダメージ3%減少、被ダメージも3%減少します。

陣形は、鋒矢陣が良さそうです。

ここで、与ダメージアップを選択します。

もう1つの軍設は、木牛龍馬を選択し、治療率アップをつけるとバランスが良さそうです。

2:王異騎

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・練磨・統軍)

王異S:昏迷乱擾・上兵破謀(三軍救助・練磨・統軍)

賈詡:霊機一動・衆志成城(三軍救助・練磨・統軍)

軍旗は、結義旗をセットすることで、SP荀彧と賈詡の2名のみで、五謀臣の絆効果が発動します。

効果は、自軍全体が鬼謀発生率4.5%増加し、2ターンの間先攻状態を獲得します。

その他は、鋒矢陣をセットし、奮迅を使い、与ダメージアップと、木牛龍馬の治療率アップの軍設をセットします。

3:王異弓

SP荀彧S:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・練磨・統軍)

賈詡:偽書疑心・衆志成城(三軍救助・練磨・統軍)

王異:昏迷乱擾・上兵破謀(三軍救助・練磨・統軍)

弓の形にしても、軍旗や軍設は同じで良いです。

霊機一動が使えなくなるので、偽書疑心にします。

この王異騎か、王異弓か、はたまた富貴騎か、ほぼ戦法構成と武将が同じなので、どの形にするのか迷います。

法関盾を含む、優秀な盾編成が、サーバーにどの程度いるのかによって、弓にするのか騎馬にするのか選択する形になります。

4:司馬懿飛熊

司馬懿S:上兵破謀・衆志成城(三軍救助・久戦・統軍)

曹操:魅惑・鋒矢陣(三軍救助・練磨・統軍)

満寵:飛熊軍・転・非攻制勝(三軍救助・練磨・統軍)

軍旗は、繕甲旗を使うことで、満寵の騎馬兵種適正をSまで引き上げます。

軍設は魚鱗陣の中から、好みのものを選ぶのが良さそうです。

もう1つは共通軍設の木牛龍馬を選択し、治療率アップをつけます。

5:富貴騎

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・統軍・練磨)

賈詡:霊機一動・勠力同心(三軍救助・統軍・練磨)

SP郭嘉:昏迷乱擾・上兵破謀(大謀不謀・鬼謀・将威)

来期、大本命の富貴騎は、可能であれば優先して作成したい編成でもあります。

軍旗は、援攻旗を選びます。

回復依存の部隊の回復量がアップするので、富貴騎の性能を高めることができます。

軍設は、木牛龍馬は、同じく回復量アップなので、確定で入れておきたいところです。

もう1つは、普通軍設の中から、治療具を選び、同じく回復量アップを狙います。

陣形は、鋒矢陣・魚鱗陣あたりを選択するのが良いといわれています。

軍旗、陣形、軍設などを込みで説明すると、動画が非常に長くなってしまうため、少しずつ説明していくことにします。

基本的には、12種類の軍旗、4種類の陣形、18種類の軍設を組み合わせて、強力な部隊を作っていきます。

また、知力依存の非攻制勝、知力依存の慰撫軍民、統率依存の刮骨療毒は、転・戦法の中でも頭一つ抜けた性能を持っており、環境を大きく変える戦法でもあるので、相性の良い編成には積極的に使っていきたいところです。

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