みなさん、こんにちは。
定軍山の戦い、有望編成の第3弾です。
それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。
11:天堂弓
周泰:白馬義従・潜龍陣(誘敵之策・励軍・掩虚)
SP袁紹:掣刀斫敵・千軍一掃(蛮勇非勇・常勝・執鋭)
魏延:水路断截・万矢斉射(勝敵益強・常勝・執鋭)
今回の兗州の戦いでも使用されていた天堂弓、別名、核弾魏延は来期も使用可能です。
潜龍陣の効果で、魏延が主将として扱われるので、砺戈旗を魏延にセットして、魏延の弓兵種適正をSまで引き上げます。
陣形は鉤形陣で与ダメージアップをつけます。
あとは、普通軍設の中から、弓兵のダメージアップなどを選び、基本的にはダメージ優先にします。
12:核弾関銀屏
周泰:白馬義従・潜龍陣(誘敵之策・励軍・掩虚)
SP袁紹:破軍威勝・掣刀斫敵(蛮勇非勇・常勝・執鋭)
関銀屏:疾風豪雨・千軍一掃(勝敵益強・常勝・執鋭)
魏延のところは、関銀屏にして、弓兵種適正Sまで引き上げる方法もあります。
軍旗、陣形、軍設は魏延の時と同じです。
兵種は、無當飛軍でも良く、弓の関銀屏は実は固有戦法と非常に相性が良いです。
SP袁紹は、裸衣血戦・剣鋒破砕と、この編成に特化しても面白いと思います。
13:孫権騎馬
孫権:一騎当千・百騎劫営(一気呵成・常勝・執鋭)
凌統:裸衣血戦・剣鋒破砕(勝敵益強・常勝・執鋭)
周泰:虎豹騎・鋒矢陣(誘敵之策・励軍・掩虚)
孫権騎馬も、来期以降、盾編成が増えるということもあり、活躍の場が増えそうです。
この編成は、兵種適正が最初から揃っているので、武威旗を使って、単純に武力を上げるのが良さそうです。
あとは、鉤形陣を使って、先ほどと同じような形で組みます。
14:群弓
SP袁紹:掣刀斫敵・臥薪嘗胆(蛮勇非勇・常勝・執鋭)
SP朱儁:焔逐風飛・焚輜営塁(以治撃乱・将威・先制)
沮授:八門金鎖の陣・無當飛軍(奇正剛柔・文韜・執鋭)
群弓は、どんな軍旗を使ってもよさそうです。
武威旗を使って、武力アップでも良いですし、特別決まった形はありません。
他の部隊の軍旗を優先して、余ったもので良さそうなものを選ぶことになります。
陣形は鉤形陣で、与ダメージが上がるようにしていきます。
群弓は、今も昔も、使用率という観点では、トップ3に入る人気編成で、皇馬槍とも戦える上に、共存が容易なので、ユーザーが多いです。
15:龍虎盾
趙雲:転・刮骨療毒・武鋒陣(博愛主義・統軍・練磨)
SP関羽S:寡兵奮戦・疾風豪雨(当機立断・遠謀・練磨)
諸葛亮:陥陣営・非攻制勝(傷兵支援・励軍・掩虚)
趙雲は、転・刮骨療毒のところを草船借箭でも良いです。
SP関羽は、疾風豪雨・掣刀斫敵・撃其惰帰の中ならどれでも良いです。
諸葛亮に陥陣営が良いですが、難しい場合は、諸葛亮に武鋒陣で趙雲に慰撫軍民をセットでも良いです。
軍旗は、結義旗、陣形は魚鱗陣、ダメージ軽減や、統率アップなどの守備寄りの軍設がお勧めです。
この龍虎盾、実は、来期かなり強くなるといわれています。
結義旗は、普段は3名で絆効果が発動するのですが、2名でも絆効果が発動するというかなり特殊な軍旗です。
まず、関羽と趙雲の2名だけで、五虎将軍の絆効果が発動します。
効果:自軍全体の武力、統率10増加、会心の発生率8%増加
それに加えて、趙雲と諸葛亮の2名だけで、天水の戦いの絆効果も発動します。
効果:自軍全体の武力16増加
この絆効果が重ね掛けされることで、武力がトータルで26増加、統率10増加、会心8%増加と、かなり強化されることになります。
そのため、龍虎盾は、定軍山の戦いでは、目玉編成となっていて、作成するユーザーが多いです。
今回は、軍旗を使って、特に大きな変化が、砺戈旗の主将全兵種Sと、繕甲旗の副将全兵種Sと、この結義旗の絆効果が2名でかかるという3つです。
この3つの軍旗が、編成に大きな影響を与えており、アイデア次第で色々な組み合わせが考えられます。
また、草船借箭の代わりに、転・刮骨療毒が使用できるというのも大きな特徴で、統率依存の刮骨療毒であるため、ティアゼロクラスの編成を1つ余分に作成することができるシーズンです。
次のシーズンが1月21日あたりとなっていますので、まだまだ考える時間はたくさんあります。
このあと、メンバーシップ登録についての案内が動画の最後についています。
前回のコメントで、メンバーシップ登録の部分が不評のようですが、定期的に質問があるため、毎回、最後に載せています。
気に入らない方もいると思いますので、説明が終わった段階で、動画をスキップしていただけると助かります。
また、グーグルから課金すると従来通り、190円からのスタートでしたが、アップルから課金すると300円になるようです。
現状は、OSによって価格が異なるようです。