S23

#520【貂蝉の三国志真戦】 S23 スタダガイド スタダ部隊・スタダタイムテーブル 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

今回は、定軍山の戦いに対応した、スタートダッシュガイドをやっていきたいと思います。

旗陣が開放されるのが4日目の11時とのことなので、実際にはいつものスタートダッシュと同じですが、しばらく作っていなかったので、改めて確認の意味も込めて作成していきます。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

まず、スタートダッシュ部隊から見てみましょう。

1:姜維・夏侯淵・諸葛恪

Lv20以前の構成

姜維:無當飛軍(知力極振り)

夏侯淵:裸衣血戦(武力極振り)

諸葛恪:意気衝天(統率極振り)

Lv20以降の構成

諸葛恪:意気衝天・八門金鎖の陣(知力・統率半々)

姜維:無當飛軍・機変制勝(知力極振り)

夏侯淵:裸衣血戦・速乗其利(武力極振り)

夏侯淵の火力と、コスト5という安さのため、序盤においては最強クラスの編成です。

無當飛軍・虎豹騎を入れ替えることで、弓兵種と馬兵種の2通りで行けるので、ほぼ苦手編成が残りません。

ポイントとしては、黄権の弓部隊と、曹彰の盾部隊を避けることです。

なぜかというと、彼らは混乱付与を持っているため、事故にあいやすいからです。

土地攻略の目安は以下の通りです。

レベル4:完凸5~8、無凸9~10

レベル5:完凸12~14、無凸16~18

レベル6:完凸25~26、無凸28~30

レベル7:君主殿7、軍営8~10

最近は、1軍を練兵所で別枠で育てておいて、一気に変えるパターンが主流となってきたので、移行先を考えなくても良いと思います。

レベル22あたりから、ローテーションをします。

A:姜維・夏侯淵・黄月英

B:姜維・諸葛恪・呂蒙

C:夏侯淵・諸葛恪・呂蒙

呂蒙・黄月英のほかには、甘寧、SP皇甫嵩、SP黄月英などを兵力1でつけても良いです。

そのあたりをつけておくことで、補助でつけた武将も、レベル5の土地を取っているうちに勝手にレベル20まで上がります。

そのまま、兵器転用してしまうと、銅貨を節約できます。

2:法正・SP馬超・諸葛恪

Lv20以前の構成

法正:解煩兵(統率極振り)

SP馬超:一騎当千(武力極振り)

諸葛恪:意気衝天(統率極振り)

Lv20以降の構成

法正:解煩兵・潜龍陣(知力極振り)

SP馬超:暴戻恣睢・速乗其利(武力極振り)

諸葛恪:意気衝天・機変制勝(知力極振り)

この編成が、現在、最も1軍の皇馬槍を完成させるのに適しており、現状、最も兵損が少ない部隊です。

分割攻略もやろうと思えば、できなくもないですが、SP馬超を抜いたパターンである、諸葛恪・法正・呂蒙などの組み合わせの時に、若干の不安があります。

一応、パターンとして挙げておくと

A:SP馬超・諸葛恪・黄月英

B:SP馬超・法正・黄月英

C:諸葛恪・法正・呂蒙

この編成は、王元姫のみ、練兵所で育てて置き、コスト16になった段階で、法正と交換することで、レベル8の土地攻略まで安定攻略できます。

序盤の兵損が最も少ないスタートダッシュ部隊となっています。

他にも、陸遜・張春華・左慈や、楽進・関銀屏・諸葛恪などもあるのですが、大きく分けると、上記のどちらかが今の主流となってきています。

次に自爆部隊です。

賈詡:偽書疑心(知力極振り)

呂蒙:白馬義従(知力極振り)

上手くいくと、3000ほど削れる部隊です。

3部隊編成の場合は、

賈詡:偽書疑心(知力極振り)

太史慈:折衝禦侮(武力極振り)

兵士:白馬義従

この形まで上げると、5000ほど削れるときがあります。

もう1パターンは安定型

馬超/孫尚香:裸衣血戦

凌統/黄月英:鋒矢陣

張譲:文武両道

黄月英:鋒矢陣

3部隊編成の場合は、以下の通りです。

張譲:文武両道

周泰:長者の風

黄月英:鋒矢陣

張譲部隊は安定して500~1000程度削ることができるので、追撃用に向いています。

特に、序盤のレベル5の土地攻略は、自爆部隊を多重に当てることが必須です。

1,2マスの距離にレベル5の土地があれば、4回、5回は当てられるので、戻して再出発を繰り返すことになります。

それでは、全体のタイムテーブルを見ていきましょう。

1日目:10時~

まずは武将の編成を行います。

これは、セットすることで、体力180まで徐々に回復していくからです。

まずは、ゲームインしたら、姜維・夏侯淵・諸葛恪をセットしてからゆっくりプレイするのが良いです。

次にやることが、レベル4の周辺の土地への偵察です。

そして、3番目にやることが、主城、資源、倉庫のレベルアップです。

ここは、レベル3までを目指して、30分以内に終わらせましょう。

そして、レベル4,レベル5のめぼしい土地への道を作っていきます。

ここまでの作業を30分以内に終わらせましょう。

1日目:10時半~

10時半からは、レベル4の土地開拓です。

ここで、レベル10~レベル16あたりを目指します。

倉庫、資源のレベルは各5にします。

そして、早い人は、レベル5へ挑戦します。

1日目:12時~

この辺りから、資源5への偵察、および資源5へのアタックが始まります。

主城のレベルを5まで上げ、各資源のレベル7を目標にしてあげていきます。

兵戦は、レベル3まで上げていきます。

ここから、20時までは資源5をひたすらとっていきます。

1日目:20時~

順調に資源5で土地枠がいっぱいになるのがこの頃になります。

順調にいけば、レベルが26くらいになっているはずです。

ここで、石材のレベル6を1つ取りに行きます。

そして、政策書を日付が変わる前にすべて購入し、その取った資源6の石材で屯田を繰り返します。

君主殿は6を目標です。

2日目:深夜1時~

この辺りで、君主殿7、軍営3を目指します。

朝の7時までを目安に、木材のレベル6と鉄鉱のレベル6も確保します。

2日目:7時~

軍営5を目指します。

資源6を6個まで取得して、残りをすべて資源5で埋めることができれば、24時間以内にそれなりの上位の勢力値にすることができます。

まずは、24時間以内の目標はここです。

2日目:10時~

まずは、土地枠が空いたら、資源5か、資源6を取得します。

軍営、倉庫のレベルを上げ、1軍へ切り替えるために、使う予定の1軍、例えば、皇馬槍であれば、SP馬超、SP皇甫嵩、許攸の3人を練兵所でレベル20にしておきます。

3日目:深夜2時~

石材の資源だけレベル20にしてしまいます。

そして、屯田効率が1.5倍になるので、石材の屯田を繰り返します。

軍営10まで上げたら、レベル7の石材を攻略します。

3日目:11時直前

おそらく順調にいけば、君主殿8、指令壇2になっています。

そこで、スタートダッシュ部隊の戦法をすべて外し、1軍に切り替えます。

途中で、攻城の指示や、兵器部隊の徴兵の指示があるなど、同盟によって異なります。

場合によっては、兵器を2つ、3つ出さなければいけないケースもあり、その場合は、兵舎と閲兵台のレベル4開放が優先になるので、同盟の指示に従いましょう。

48時間以内に資源州の関を落とす場合、以下の兵器部隊がお勧めです。

SP袁紹:破軍威勝・千軍一掃・ 落鳳・暴政劫掠など

甘寧:破軍威勝・千軍一掃・避実撃虚など

郝昭:文武両道、伝檄宣威、杯中蛇影など

楽進:文武両道・士争先赴・乗勝長駆など

呂蒙:形機軍略・火熾原燎・虎豹上将など

陸抗:四面楚歌、伝檄宣威、杯中蛇影など

張宝:料事如神、杯中蛇影、伝檄宣威・座守孤城など

李典:勇壮飛燕・疾風豪雨など

この中の組み合わせで、2つ選びます。

SP袁紹・郝昭・張宝

甘寧・呂蒙・李典

などの形にします。

黄月英は、場合によっては、以降、軍師技で兵器部隊として使うことが想定されます。

そのため、兵器部隊に入れずに、軍師として連れまわした方が、1つ兵器部隊を多く派遣できます。

48時間以内の場合、殲滅部隊を当てた後、素早く戻し、兵器部隊の戦法レベルを10まで振ることもできます。

そのため、兵数は3000程度いれば、十分最後まで持ちます。

特に、兵器を早めにセットしておけば、体力が180まで上がっているので、ロスタイムを含めて、12回ほど兵器部隊で殴ることができます。

少数の兵力でも良いので、攻城から逆算して、早めに武将をセットしておくと良いです。

攻城が終わったら、速やかに兵器部隊の戦法を外し、予定していた1軍に戦法を振ることで、戦法ポイントが無駄になりません。

48時間以内の攻城をしないのであれば、兵器部隊の戦法レベルは1~3程度で十分です。

ただし、兵力は6000程度用意し、そのあとの攻城も考えると、レベル20にしておきたいところですが、SP袁紹などの兵器部隊はレベル5でも非常に強いので、序盤であればレベリングしなくてもそれほど問題ありません。

できれば、上記に書いたように、レベル5の土地、分割攻略のついでに上げていく感じで良いです。

また、スタダ部隊を崩すときに、夏侯淵、諸葛恪、法正は余ります。

それらは、いずれも兵器適正がAとなっており、比較的高いので、それらの武将を入れておけば、他はレベルをそれほど上げなくとも十分、兵器の部隊強度は高いので、最後まで持ちます。

以上で、48時間以内の動きと、攻城までの動きのまとめを終わりにします。

いずれの内容も、何度も聞いたことがあることばかりで目新しいことはありませんが、確認するのにはちょうど良いかと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

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