みなさん、こんにちは。
今回は、信長の野望・真戦の最強編成を改めてピックアップしていきます。
それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

1:豊臣編成
黒田官兵衛:七十二の計・城盗り
豊臣秀吉:紅蓮の炎・三河弓兵隊
ねね:罵詈雑言・沈魚落雁
豊臣秀吉の代替戦法は、回天転運・帰還の凱歌・知者楽水・嚢沙之計などがあります。
黒田官兵衛は、1凸以上が必須条件となります。
凸数が1になると、玄謀という特殊効果が発動します。
効果は以下の通りです。
統率の最も高い自軍武将の大将技を有効にする。
これにより、副将に位置する豊臣秀吉の大将技が発動することになります。
豊臣秀吉の固有戦法は以下の通りです。
毎ターン自軍複数(2名)を回復し(回復率76%、知略依存)、35%の確率で自軍全体を回復する。
大将技:自軍全体の回復確率が70%に増加
豊臣秀吉が最高の統率値になるように調整します。
黒田官兵衛・豊臣秀吉は調整後、知略へ振ります。
ねねについては、魅力と統率へ振ります。

2:武田編成
武田信玄:文武両道・帰還の凱歌
山県昌景:血戦奮闘・千軍辟易
飯富虎昌:気勢衝天・赤備え隊
武田信玄の代替戦法は、回天転運・乱世の華・死中求活など。
山県昌景の代替戦法は、矢石飛交・雷神斬りなど。
飯富虎昌の代替戦法は、千軍辟易・一上一下など。
この辺りは、山本勘助・馬場信春などを入れても良いです。
飯富虎昌に赤備え隊をセットすることで、会心を狙っていくスタイルです。
赤備え隊の効果は以下の通りです。
自軍全体が35%の会心(発動時、兵刃ダメージが50%増加)を獲得する。
飯富虎昌が装備時、自軍全体が会心ダメージを計10回与えると全軍出撃(自軍全体がそれぞれランダムな敵軍単体に兵刃ダメージ、ダメージ率88%)を発動する。
赤備え隊は、飯富虎昌にセットすることで、効果が高まり、山県昌景の兵刃ダメージの増加が期待できます。

3:徳川編成
徳川家康:一領具足・知者楽水
本多忠勝:乗勝追撃・一力当先
本多正信:草木皆兵・回天転運
徳川家康の代替戦法は、気炎万丈・僧兵など
本多忠勝の代替戦法は、理非曲直・死中求活など。
徳川家康の固有戦法は以下の通りです。
友軍複数(2名)が通常攻撃を受けると、攻撃者の全属性に2.5%(統率依存)の低下効果を付与(最大8回まで重ねがけ可能)
大将技:自身が通常攻撃を受けると1ターンの間、80%の確率で武勇が最も高い友軍単体が自身を援護する。
徳川家康は、友軍が通常攻撃を受けると、全属性値を下げる効果を与えます。
そして、本多忠勝の固有戦法は以下の通りです。
通常攻撃を受けると48%の確率で攻撃者に兵刃ダメージ(ダメージ率70%、通常攻撃効果と突撃を発動可能)を与え、4%の離反を獲得(最大8回まで重ねがけ可能)
大将技:重ねがけ可能回数が10回に増加する。
本多忠勝は、通常攻撃を受けると反撃を行います。
この徳川家康・本多忠勝のコンビネーションで、デバフと反撃を両立させる戦い方です。
攻撃を受けることで、相手を弱体化させ、敵にダメージを与えていく戦術なので、本多正信に回天転運・草木皆兵などをセットし、受けたダメージを回復しながら、継戦します。
そのこともあり、継戦率が非常に高く、引き分け以上になる確率が高い編成です。
以上で、シーズン2の現状、最強編成といえる3つの編成の紹介を終わりにします。
この豊臣編成・武田編成・徳川編成の3つが、部隊強度が高く、戦場で活躍しています。
リリースして、まだそれほど時間がたっていないゲームなので、凸数を上げることも、戦法を揃えることも難しい状況だと思います。
ただ、三国志真戦を見ていると、5年も経過すると無課金・微課金でもある程度の武将・戦法は揃っていきます。
中には、高排出武将であれば、完凸する武将も複数出てきます。
最初は、星4武将やA戦法を混ぜつつ、徐々に部隊強度を上げていくのも楽しみの一つです。
無料・半額ガチャだけでも、5年やっていれば、色々な武将が引けますし、シーズン末期の報酬でも、毎シーズン、星5武将が引けます。
シーズン20くらいになれば、それなりに揃ってくるはずです。
ゲームの楽しみ方は人それぞれであり、課金できる許容範囲も人それぞれです。
自分に合ったゲームの楽しみ方を見つけてもらえると幸いです。
最後までご視聴いただき、ありがとうございました。
それでは、次回の動画でお会いしましょう。