S25 三国志真戦

#604【貂蝉の三国志真戦】 S25 夜叉黎明戦記 PK25001Jサーバー:1週目の様子 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

今回は、夜叉黎明戦記の第1週の様子をお伝えします。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

PK25001Jサーバーの初期配置はこのような形となっています。

100人以上の同盟は、北部中央に夜叉黎明、左に天華、蜻蛉切、右に月華ノ万象という配置になりました。

対して、南は中央にAldea、みんなの野望、右に悪鬼千里夜行、濡れ衣の野望、左に白銀という形となりました。

直近の同盟ランキングはこのような形となりました。

1:曹操陣営:夜叉黎明

2:孫劉陣営:Aldea

3:孫劉陣営:悪鬼千里夜行

4:孫劉陣営:白銀

5:曹操陣営:天華

6:孫劉陣営:みんなの野望

7:孫劉陣営:濡れ衣の野望

8:曹操陣営:蜻蛉切

9:曹操陣営:月華ノ万象

10:曹操陣営:次代の英雄

11:曹操陣営:極東プロレス

12:曹操陣営:ヴァルキリー

曹操陣営のほうは、小規模の30人程度の同盟が3つほどあり、それが左右に散った形となっています。

そのため、100人以上の同盟という単位では、曹操陣営が1つ少ない状況となりました。

特筆すべきは、夜叉黎明の取得城数が56を超えており、勢力値が80万を超えています。

今までは、開始1週間での国際サーバーのワールドレコードは44となっていました。

今回、台湾、香港サーバーが記録更新で49となっていましたが、夜叉黎明が単独で56の城を取得することとなり、ワールドレコードの更新となりました。

そのこともあり、序盤は夜叉黎明が突出した形となっています。

今期は私も夜叉黎明の指揮官という役職であることもあり、序盤は法令の清書を担当しました。

1日当たり朝、昼、夜と3回の攻城を、5つ程度同時に行っていたこともあり、短い時間で非常に多くの城を落とすこととなりました。

その分、殲滅部隊の育成が少し難しくはありましたが、最終的には対人戦が始まる金曜日までに、45レベルの部隊を2つ、40レベルの3軍が1つと、そこそこの形で仕上がったこともあり、意外とやれるということがわかりました。

もう少しブラッシュアップすれば、さらなる記録の更新も可能かもしれません。

また、今期、私が担当した大きな仕事の一つに、銅鉱の配布があります。

これは、運営から銅鉱のリストがもらえるので、そのレベル8以上の銅鉱について、同盟員に配布するというものです。

毎回、攻城のたびに複数の城の戦報をチェックし、殲滅部隊を当てたプレイヤーに対して、銅鉱8を配布しました。

また、資源州の関攻城においては、参加者全員に銅鉱を配布しました。

さらには、銅鉱9は、1人1人に希望を聞き、自分の城に近い座標を配布したので、かなりの労力がかかりました。

来期以降、これと同じことができるかはわかりませんが、苦労した甲斐もあり、今のところ、銅鉱でトラブルになることはなくなりました。

また、攻城の殲滅部隊を出す、資源州の関攻城において、兵器部隊を出すなど、目に見えない部分の小さな貢献に対して、同盟として報いるということができたこともあり、同盟員からたくさんの感謝の言葉をいただきました。

特に、普段は目の前で高レベルの銅鉱を取られてしまうことが多く、取りたくても取れなかったプレイヤーにとっては、より多くの感謝の言葉をいただきました。

バランスよく、すべの同盟員に配ることができたのも不公平感がなく、良かったのではないかと思います。

まずは、2日目の夜22時に、レベル5の城を4つ同時に落とすところからスタートします。

レベル5とはいえ、4つ同時というのは今までチャレンジしたことはありませんでしたが、すべての城で成功しました。

そのまま、最近のトレンドになりつつある、初心者保護期間の48時間以内に、資源州への関攻略を行います。

この形は何が良いかというと、殲滅部隊が抜いた後に、戦法ポイントを兵器に振ることができるという点です。

そのため、兵数が少ない3000程度の兵器部隊であっても最後まで持ちます。

これにより、徴兵資源がせつやくできるので、かなり効率が良いです。

また、9時攻城で、11時までの間に、戦法ポイントをリセットできるので、無駄がないというのもメリットです。

そのまま、最初に資源州に入り、周辺の土地を開拓します。

開戦前に、勢力値3万を超えることができ、資源時給も12万オールくらいになりました。

これにより、開戦までの時を待ちます。

そして、ついに7月3日の10時に北渡船場の免戦が解除されました。

いよいよ敵軍とのぶつかり合いになります。

最速で行軍し、北関所を落とします。

ここまでは非常に順調にお互い進めています。

中央にある許昌を抜けて、さらに南へ進軍します。

1回目の一斉突撃では抜けませんでしたが、2回目の一斉突撃では悪鬼千里夜行の城を抜けて、さらに進めることができています。

この辺りは、夜叉黎明の部隊強度の高さが出ています。

ただ、すぐ南にあるAldeaが所有しているレベル7の城の周辺は、敵軍の数も多く、ここから先は膠着状態となっています。

現状、左の第2資源州の攻防は、夜叉黎明と月華ノ万象の2同盟が、Aldea、悪鬼千里夜行、濡れ衣の野望の3同盟を押す展開となっています。

逆に左側の漢中は、孫劉陣営にかなり押し込まれています。

現状は、天華と蜻蛉切の連合軍が、白銀相手に、漢中と北関所の間あたりまで押し込まれています。

同盟ランキングを見てみても、夜叉黎明の後に続く勢力値の同盟が、Aldea、悪鬼千里夜行、白銀、天華という順番となっています。

右側は夜叉黎明がいるので、若干優勢。

そして、左側は白銀がいるので、若干劣勢となっています。

右が優勢、左が劣勢ということなので、今のところ、曹操陣営と、孫劉陣営の戦いは、差し引き、互角の展開と言ってよいかと思います。

今期は、都尉を使った新しい編成が非常に多く、色々な形の編成が見られます。

新しい形のものも多いため、対策するのに時間がかかりそうです。

来週はこの膠着状態に変化があるのか、そのあたりもお伝えできればと思います。

現状、メインアカウントの1軍編成は予定通り皇甫宏二喬弓の形にしました。

まだほとんど戦えてないのですが、今日からしっかり当てていきたいと思います。

そして2部隊目は、萧芷太師弓の形にしました。

こちらも引き分けが多く、継戦能力が非常に高い編成ですので、これからが楽しみです。

サブアカウントのほうは1軍に、魚鱗皇馬槍を持ってきました。

こちらは、最初から激戦が出たので、かなり使い勝手が良い編成です。

どこかで、SP皇甫嵩だけあと2凸上げたいと思っています。

2軍は沈姮を使った富貴騎の形にしました。

剣鋒破砕を組み込んだ非常に部隊強度の高い富貴騎となっています。

今は、それぞれ3軍編成を作っている最中です。

徐彦を使った法関盾、無双星彩を使った法関盾、沈姮を使った富貴騎、陳翊を使った太師弓など、それぞれのアカウントで作成途中です。

3軍のレベルが現状で43くらいまで上がっているので、明日より実践投入できそうです。

ただ、まだまだ資源が不足しており、建築施設も十分に育っていないため、そちらの資源に投資しながら徐々にレベルを上げていきたいと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

それでは次回の動画でお会いしましょう。

-S25, 三国志真戦