S26 三国志真戦

#627【貂蝉の三国志真戦】 S26 有望編成1 来期のトップティア候補5選 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

今回は、次のシーズン、兵演春秋のお勧め編成を紹介していきます。

新しい要素がかなり加わりますので、まだまだこれから体験サーバーにて、新たな強編成が生み出される可能性もあります。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

1:40周年呂布弓

40周年呂布:血刃争奪・引弦力戦(勝敵益強・武略・執鋭)武力

SP盧植:雁行陣・精・先駆死士(三軍救助・統軍・久戦)統率

SP貂蝉:玄虚深蔵・剛柔一体(三軍救助・統軍・久戦)知力

精・先駆死士にカスタムすることで、この編成はさらに強くなります。

兵種振りでも相性の影響を半減することができるので、盾兵相手でも苦になりません。

相手の突撃戦法発動率を低下させる特性、追加で武力・知力を11奪取できる特性、最大重ね掛け回数が1追加される特性を選択することで、この編成は完成形となります。

呂布は、死中求活の兵法書でも良いです。

2:法関盾

SP関羽:寡兵奮戦・撃其惰帰(機動防御・百戦錬磨・掩虚)武力

馬岱:魚鱗陣・転・先駆死士(三軍救助・統軍・練磨)統率

SP法正:伏機即動・非攻制勝(三軍救助・統軍・練磨)

馬岱のところは、今のコラボガチャでも出現する無双星彩でも良いです。

どちらもほとんど、部隊強度は変わらないと思います。

転・盾技で先駆死士を盾兵にランクアップすることで、藤甲兵型よりもスキのない編成になります。

あとは先ほど同様、相手の突撃戦法の発動率を下げる特性、ダメージタイプに応じて追加で武力・知力を奪取できる特性、継続時間の追加で1ターン延長する特性を選択することで、先駆死士タイプの法関盾が完成します。

相手の武力・知力を奪うので、属性差を出しやすく、より強力な編成となります。

3:皇馬槍

SP馬超:剣鋒破砕・摧鋒断刃(傷兵支援・速戦・掩虚)武力

SP皇甫嵩:草船借箭・乗敵不虞(後発先至・妙算・占卜)統率

許攸:志操堅固・精・解煩兵(惜兵愛民・守勢・防備)知力

乗敵不虞は、威謀必至や万軍奪帥でも良いです。万軍奪帥の場合は時勢判断・開闔・譲渡の兵法書に変えます。

こちらは、1つ前の動画で紹介しましたが、精・解煩兵を使った強化版の皇馬槍です。

取りたい特性は、許攸の槍兵種適正の1段階上昇の特性、ダメージ率が12%上昇する特性、回復対象が自軍の兵力が最も低い武将にロックする特性、必ず回復効果を発動する特性になります。

これにより、戦法の発動、未発動にかかわらず、回復効果が最小兵力の武将に当たるので、継戦能力が非常に高くなります。

元々の皇馬槍の性能を生かす特性になります。

4:二喬弓

無双大喬:魅惑・草船借箭(三軍救助・統軍・練磨)統率

孫尚香:剣鋒破砕・摧鋒断刃(勝敵益強・常勝・笑裏蔵刀)武力

無双小喬:精・先駆死士・志操堅固(兵馬倥偬・統軍・練磨)武力

こちらも、精・先駆死士を使うことでさらに部隊強度を上げることができます。

兵種相性が不利でも相性の影響を半減する特性、所持者の武力の影響を受けるようになる特性、毎回、追加で統率を7奪取する特性、継続時間を追加で1ターン延長する特性を選択します。

元々、先駆死士は統率の影響を受け、発動確率が変わります。

さらに、相手の統率を奪取する属性値も、統率の影響を受けます。

そのため、通常であれば、統率極振りの無双大喬にセットする必要がありました。

使い勝手が良くなかったため、先駆死士を使わずに独行赴闘をセットするパターンもありました。

しかし、所持者の武力の影響を受けるように特性を変えることで、武力極振り型の無双小喬にフィットします。

そうなると、これも今まで武力極振りの無双小喬に草船借箭をつけていたのですが、統率極振りの無双大喬にセットできるようになります。

それぞれの属性に合った戦法をセットできるので、効果が非常に高い兵種カスタムとなっています。

5:富貴騎

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・統軍・練磨)知力

賈詡:霊気一動・精・飛熊軍(三軍救助・統軍・練磨)知力

SP郭嘉:昏迷乱擾・上兵破謀(大謀不謀・鬼謀・将威)知力

これも前回の動画で少し紹介しましたが、飛熊軍は来期に限り、富貴騎に合う戦法になります。

ダメージ効果を発動する武将が次に行動する際、知力を3%獲得できる特性を選択することで、3名とも知力型の武将であるため、属性値上昇効果が非常に高くなります。

そして、発動武将が主将から知力最高の武将に変更する特性を選択します。

これにより、知力3%獲得で属性が上がった最も知力の高い武将による効果発動となるため、シナジー効果が高くなります。

残りは自軍で最も兵力が低い武将を回復する特性、ダメージ量の計算対象が味方全体から、敵味方全体になる特性を選択します。

これにより、敵側にも十分な回復手段がある耐久型の編成との戦いも、与ダメージが増えるため、耐久型同士の戦いでも有利に進めることができます。

まずは、主流となる4つの編成を紹介しました。

まだまだたくさん新しい兵種カスタムを使った編成はありますので、徐々に戦法の紹介とともに、お勧めの編成も紹介していきたいと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

それでは、次回の動画でお会いしましょう。

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