S26 三国志真戦

#629【貂蝉の三国志真戦】 S26 龍争虎闘4 決勝リーグ:JPN vs レッドクリフ 【三国志战略版】#龍争虎闘グローバル大会 #龍争虎闘記者団

みなさん、こんにちは。

今回は、龍争虎闘の決勝リーグ、JPNとレッドクリフの戦いになります。

配信者でもあるのですが、プレイヤーでもありますので、今回は静止画での解説になります。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

今回の特性は特別な形にしづらい形でした。

そのため二喬弓と蝉瑜弓というノーマルタイプでの参戦となりました。

3部隊目は兵器を入れておいて、後々、法関盾と交換します。

配置は結構、前のほうになりました。

時間になったらいつものように大本営に部隊を送ってから、攻城と殲滅に分けて行動します。

この辺りはすべてのプレイヤーが同じ動きとなりそうです。

また、お盆で忙しい中だったこともあるのか、90名中、初期配置では87名の参加となりました。

後々、90名のフル参加になりましたが、最初はそんな感じでした。

21時半の開始と同時に全員が一斉に大本営に派遣します。

この辺りの矢印はいつもきれいで、私は結構好きな瞬間です。

手前の西営の攻城に1つの兵器部隊を送ります。

残りの殲滅2部隊、蝉瑜弓と二喬弓は前に出して、相手の進軍を妨害していきます。

相手もかなり強いチームでしたので、手前の西営に用地を確保して、そこに遷城する予定で動きます。

序盤の攻防は互角の展開となりました。

若干、相手のほうが1列目の占領が早かったです。

相手にとって不足なしといったところです。

今回はかなり早い段階で、敵軍と当たりました。

そして、1発で沈められて戻っていきます。

この張遼が入った騎馬編成、強かったです。

二喬弓のペースをつかむ前に主将抜きされてしまいました。

蝉瑜弓は兵がかなり削られた部隊を3部隊沈めましたが、こちらも二喬弓とほぼ同一の編成である孫権騎馬の速攻型編成に沈められました。

相手も、メタ編成をしっかり用意している印象です。

2部隊とも激戦を取ることなくやられてしまったので、蝉瑜弓と二喬弓を一旦、主城へ戻して再度、前に出します。

2回目の戦いでは、両部隊ともギリギリで激戦が出ました。

ただ、相手の部隊強度が高い印象です。

さあ、いよいよ中央での戦いが始まりました。

中央の東営は、我々JPNが取りましたが、逆に西営はレッドクリフが取得するといった形となりました。

中央でお互いが1つずつ取得といった展開となり、面白い勝負となりました。

一旦戻して、3回目の突撃になります。

ここで初めて、1万越えの激戦が出ました。

まずは、取られた西営を取り返そうと、中央の左下へ部隊を集めます。

その後も、二喬弓は突撃戦法の特性があることもあり、連続的に1万以上の激戦が出る状態が続きます。

速攻型編成に沈められることもありますが、徐々に調子が出てきました。

やはり、無双コラボの復刻ガチャがあったこともあり、二喬弓や、無双大喬・張遼・左慈の編成などが多くなりました。

今回のガチャの目玉武将である無双大喬が軸になっているプレイヤーが多くなりました。

東営を取得したグループ中心に勢いをつけて、曹操の旗艦を狙っていきます。

ここは、レッドクリフも、曹操旗艦に部隊を集めてきており、攻城がなかなか増えない状況となりました。

ただ、中央に部隊が集まったこともあり、西営は少し手薄となりました。

その隙をついて、中央列の西営に攻撃を仕掛けます。

ここは何とか、西営を落とすことができました。

そのこともあり、相手陣営の2列目へのアクセスが可能となりました。

中央列は、周瑜陣営ですべて取得することができたため、全軍で曹操旗艦へ再度アタックを試みます。

そして、無事、曹操旗艦を落とすことができました。

宝船がその直後に免戦解除となったため、あらかじめ用意してあった楼船で宝船を攻城します。

一旦は、JPNが勝利に近づいた瞬間です。

そのまま、曹操の中営を落としにかかります。

ここは、曹操の旗艦が落ちたこともあり、相手の部隊はかなり戻されたこともあり、流れで一気に行けました。

最後は、曹操の大本営へフルアタックです。

ただ、残り時間があと7分に迫っており、落としきれるかどうかがかなりギリギリのラインとなりました。

大本営へのアタックで2軍の蝉瑜弓、そして宝船の攻城を終えた3軍を法関盾にチェンジして、3部隊同時でアタックをしました。

3軍はすべて軍略の本でレベル45まで一気に上げました。

粘る曹操陣営の大本営に対して、連続的にアタックを仕掛け、攻城が徐々に増えていきました。

何とか時間ギリギリでしたが、落とすことができました。

無事、周瑜陣営の勝利となりました。

今回の戦いは決勝リーグということもあり、ベスト4の戦いとなりました。

そのこともあり、時間いっぱいの戦いとなりました。

最終のスコアはこのような形となりました。

周瑜陣営が押し切った形となりました。

全員ランキングで敵味方180名の中で74位で終わりました。

やはり、相手も強いうえに、味方も強いので、なかなか上位には行けないですが、真ん中よりちょっと上くらいで終わりました。

次の戦いも、真ん中あたりを目指して頑張りたいと思います。

まずは日本代表の権利を勝ち取ってから、韓国代表と準決勝、台湾とベトナムの勝者と決勝戦ができるようにしっかりプレイしていこうと思います。

といっても、武将も装備も今の段階ではこれ以上はどうすることもできないので、仲間の動きをよく見ながら、適切なプレイをしていきたいと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

それでは次回の動画でお会いしましょう。

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