S26 三国志真戦

#630【貂蝉の三国志真戦】 S26 有望編成3 北伐盾など11編成を紹介 【三国志战略版】

みなさん、こんにちは。

今回は、体験サーバーより、現段階の優秀編成を見ていきたいと思います。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

1:北伐盾

SP諸葛亮:戦況見極・伏機即動

関興:文武両道・単騎千里

張苞:精・陥陣営・赴湯踏火

このシーズンは、SP諸葛亮を含め、いくつかの武将が政令により、全兵種適性Sにできるので、北伐盾が簡単に組めます。

さらに、精・陥陣営を使うことで、トップレベルの部隊強度になります。

陥陣営は、張苞が持つことになるので、応急の発動率が所持者の統率の影響を追加で受ける特性、その他は自由に選んでもよいと思います。

回復に特化した特性が多いので、かなり選択肢が多い兵種戦法です。

2:太師弓

SP董卓:神算鬼謀・転・飛熊軍

SP貂蝉:玄虚深蔵・勠力同心

SP盧植:雁行陣・剛柔一体

こちらがおそらく、来期のトップティアとなる気がします。

私も使っていますが、恐ろしいほどの継戦能力です。

今、萧芷を使った太師弓がかなり強いのですが、転・飛熊軍を使うことで、その辺性よりも強いのではないかという感じです。

神算鬼謀は上兵破謀が良いのですが、そちらは富貴騎などでも使いたいと思いますので、神算鬼謀を使った形が主流となっていきそうです。

3:草船甘寧

甘寧:精・錦帆軍・草船甘寧

40周年呂布:血刃争奪・引弦力戦

許攸:雁行陣・志操堅固

甘寧を登用令にて群染めして、40周年呂布と合わせた形です。

こちらも、温侯弓と草船甘寧(甘寧・太史慈・SP呂蒙)を良いとこ取りしたような編成です。

来期、期待値が高い編成となっていきそうです。

精・錦帆軍が非常に強力で、数ある兵種戦法の中で最も人気の兵種の一つとなっていきそうです。

3:神火弓

周瑜:精・霊気一動・勠力同心

陸遜:転・飛熊軍・功不唐捐

SP呂蒙:雁行陣・草船借箭

都督弓と転・飛熊軍の形もかなり良い編成です。

転・飛熊軍の効果で、回復効果をダメージに転嫁できるので、継戦能力がかなり変わります。

弓でも使える精・霊気一動は環境を大きく変える戦法の一つで、ノーマル周瑜にセットすることで、高確率のアクティブ戦法であるため、神火計と非常に相性が良い戦法です。

拓・草船借箭と精・霊気一動は多くの人が採用するコピー戦法となると思います。

4:王異騎

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒

賈詡:衆志成城・精・飛熊軍

王異:昏迷乱擾・上兵破謀

精・飛熊軍を使った王異騎もよさそうです。

もちろん、SP郭嘉を使った形もよいと思いますので、お好みで調整できます。

今期は、SP荀彧は全兵種適性Sにできますし、王異弓の形で、転・飛熊軍にしても良さそうです。

いずれにしても選択肢が多く、編成を考えるのが楽しいシーズンとなりそうです。

5:北伐盾(丹陽兵バージョン)

SP諸葛亮:伏機即動・戦況見極

張苞:精・丹陽兵・非攻制勝

関興:単騎千里・文武両道

丹陽兵を使った北伐盾も1万越えの戦功を簡単に取得できる強編成です。

来期は、SP関羽を使った法関盾と同程度の強さになるような気がします。

比較的、この3名はそろっているというプレイヤーも多いと思いますので、来期はチャンスとなりそうです。

伏機即動は、拓・伏機即動もありますので、他の盾編成でも使うことも可能です。

そのため、大尉盾・法関盾などと組み合わせてもよいと思います。

6:皇馬槍

SP馬超:剣鋒破砕・摧鋒断刃

SP皇甫嵩:草船借箭・志操堅固

許攸:精・大戟士・万軍奪帥

精・解煩兵を使った皇馬槍も強いですが、精・大戟士を使った皇馬槍でも強いです。

連撃性能の強化、ダメージ増加効果、通常攻撃を行う際にダメージを与える性能がかなり強化されるので、通常攻撃の回数が多いSP馬超に向いている兵種となっていきます。

もちろん、従来通り、解煩兵にした皇馬槍も非常に強いため、どちらの形にしても強力な編成となるはずです。

7:殺馬弓

周瑜:昏迷乱擾・風助火勢

陸遜:衆志成城・勠力同心

呂蒙:転・飛熊軍・草船借箭

殺馬弓の形も、来期は転・飛熊軍が入り、強くなる編成です。

皇馬槍キラーなのは相変わらずなので、いつものシーズンよりも重要度が上がりそうです。

拓・昏迷乱擾、拓・草船借箭など、今期は優秀なコピー戦法が非常に多いので、共存でも困らないというのがありがたいところです。

8:40周年呂布弓

40周年呂布:血刃争奪・軍陣結集

SP貂蝉:剛柔一体・玄虚深蔵

SP盧植:雁行陣・精・錦帆軍

40周年呂布を使った期待の編成がこの形です。

SP董卓を使った形とどちらのほうにもっていくか悩みそうです。

新しい事件戦法、軍陣結集は群武将3名で交換できるので、交換しやすい戦法です。

血刃争奪タイプにするか、引弦力戦タイプにするか、どちらにするのか検討しておきたいところです。

精・錦帆軍の使用率が高く、飛熊軍とともに、今期の人気の兵種となっていきそうです。

9:蝉瑜弓

SP貂蝉:剛柔一体・玄虚深蔵

SP周瑜:文武両道・転・飛熊軍

曹操:潜龍陣・草船借箭

蝉瑜弓は、上兵破謀の代わりに、転・飛熊軍を使えるので、来期はさらに共存性が高まります。

この形でも継戦能力は、上兵破謀を使った蝉瑜弓とそん色ないレベルなので、富貴騎のSP郭嘉などに上兵破謀を回しても問題ないと思います。

10:法関盾

SP関羽:寡兵奮戦・軍陣結集

SP法正:非攻制勝・伏機即動

劉備:藤甲兵・魚鱗陣

SP関羽は、従来であれば、撃其惰帰や疾風豪雨が多かったのですが、来期については新事件戦法の軍陣結集が良いと思います。

指揮戦法であるため、安定してダメージを与えることができますし、SP関羽の固有アクティブ戦法と相性が良いのが特徴です。

戦闘開始から4ターンの間、自身のアクティブ戦法の発動率が6%上昇する(準備戦法の場合、発動率が12%上昇し、さらに武力と統率の合計の影響を受ける)

戦闘5ターン目の講堂前に、3~6回(実行回数は自軍全体の武力と統率の合計に影響する)

ランダムな敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率108%、自軍全体が5ターン目までに与えた兵刃ダメージの影響を受ける)を与えるか、または自軍の兵力が最も低い対象を回復する(回復率108%、自軍全体の5ターン目までの回復量の影響を受ける)

となっています。

この複合的なアクティブ戦法の発動率の上昇に伴い、樊城水攻の発動率が86%まで上昇するため、非常に高確率で大ダメージを与えることが可能です。

新しいスタンダードとなっていきそうです。

まずは10編成を紹介しました。

かなり多くの編成が登場しており、たぶんシーズンが始まるまでに紹介しきれるか心配なレベルです。

まだまだ驚く編成がたくさんありましたので、徐々に色々紹介できたらと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

それでは次回の動画でお会いしましょう。

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