三国志真戦 龍争虎闘

#632【貂蝉の三国志真戦】 龍争虎闘5 日本リーグ2戦目 JPN対白遊騎にゃん 【三国志战略版】#龍争虎闘グローバル大会 #龍争虎闘記者団

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みなさん、こんにちは。

今回は、龍争虎闘のリーグ戦、第2回戦をJPN視点で見ていきたいと思います。

作戦や標記などがいろいろあるので、動画ではなく、静止画です。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

まずは今回のお題が好戦と魏武の2つです。

最近は当たりの特性が出ていない気がします。

好戦は2回連続での出現となっているので、なかなか難しいです。

3ターン目まで、突撃戦法の発動率が10%上昇し、ダメージが5%上昇するので、突撃系の戦法を持った編成にします。

突撃戦法主体の強力な編成といえば、皇馬槍になると思いますので、皇馬槍主体で組みました。

2軍は転・飛熊軍がないので引き分けばかりで強くはないのですが、太師弓の形を作りました。

今回は兵器担当ではなかったので、3軍は法関盾にしました。

いつものように、開始と同時に大本営に全部隊を投げます。

この辺りは、両軍ともに同一のプレイングになっています。

大本営到着後、2部隊ほど、相手の遷城を妨害しに行きます。

これもお互い同じことをするので、中央付近でのぶつかり合いとなります。

その間に、後ろの攻城をどんどん進めていきます。

今回の対戦相手の、白遊騎にゃんは、夜叉黎明のメンバーもかなり多くいます。

そのため、よく知っているメンバーが多かったです。

前線へどんどん移動していきます。

そして、中央列付近で、いよいよ激しい戦いが始まりました。

敵味方入り乱れての混戦となっていきます。

最初の戦いでは、1戦目で引き分け、2戦目が張飛震撼槍でした。

これ、勝ってはいますが、重症状態でほとんどの兵力を持っていかれました。

相手が皇馬槍が多いとみて、メタ編成を持ってくるあたり、手慣れている感じがします。

2部隊目の太師弓も引き分けが多く、なかなか抜けません。

転・飛熊軍があるとないとでは、かなり部隊強度が変わります。

太師弓の形は、草船借箭を使わずに組める上に、宝玉が不要なので、その点は良いところかもしれません。

相手の攻勢が弱まったのを見て、一気に周瑜旗艦を攻めます。

ここは、相手の遷城が2つほどしかないので、早めに仕掛けて中央で分断を狙う形となりました。

そして、中央で分断に成功します。

この真ん中が取れると、相手は東砦と西砦が行き来できないので、かなりアドバンテージがあります。

そして初の激戦が出ました。

初の激戦は、皇馬槍ではなく、3軍で用意した法関盾です。

そのまま、前へ進軍していきます。

相手の部隊強度も高いので、1戦目が劣勢引分の場合、2戦目で即撤退となってしまいます。

相手の全完凸皇馬槍がかなり厄介で、2部隊とも皇馬槍にやられて戻っていきます。

全体的にこの龍争虎闘は皇馬槍が強い上に、主将の属性値60上昇などが引ければ、ほぼ負けないので、当たりの特性が引けるかどうかでかなり変わってきます。

中央の分断に成功したので、東砦、西砦に分かれて進みます。

ここで皇馬槍にやっと激戦が出ました。なかなか激戦が出なかったのですが、突撃戦法の確率上昇、ダメージ上昇の特性がやっと生きた形になりました。

法関盾も1万まではいきませんが、コンスタントに4連戦くらいはしてくれます。

東砦にアタックを仕掛けます。

こちらはある程度、相手も遷城が済んでいる状態なので、かなり抵抗が激しかったです。

そのため、2度、3度とアタックを仕掛ける形となりました。

主に皇馬槍で東砦を攻撃しましたが、そこそこの連戦が取れました。

いずれも重症にならないように、即時撤退をしています。

龍争虎闘は重症回復の本が余っていれば良いのですが、それがない場合は3分ほどのタイムロスとなってしまうので、こまめに戻して予備兵で徴兵して再度突撃を繰り返します。

東と西の両サイドが落ちたので、一気に中央へなだれ込みます。ここは、東の部隊と西の部隊が合流する形になったので、かなりの数の攻城が刺さりました。

法関盾は苦手編成の富貴騎に一発で沈められ、太師弓は貂蝉が入った皇馬槍にほとんどの兵力を持っていかれ、2部隊とも退却となりました。

ただ、皇馬槍は退却となったものの何とか3連戦しました。

ここが3部隊とも重症状態となった瞬間で、個人的には少し苦しい瞬間でした。

中央が落ちたので、全軍で大本営にアタックを仕掛けます。

相手も派遣防衛に全軍投入しています。

そして、最後に何とか太師弓も激戦が取れました。

ギリギリではありましたが、3部隊ともに激戦が取れて、良かったかなと思います。

そのまま大本営を落とし、無事勝利となりました。

最終スコアはこんな感じで、曹操陣営が13万ほど、対する周瑜陣営は7万ほどで決着となりました。

個人的には全体の35位で終わりました。

全体で180人いるので、まあまあの結果だったのかなと思います。

次回が、日本国内のリーグ戦の最終戦となります。

お互い2勝同士なので、次で勝ったほうが日本代表となります。

スーパーマリオブラザーズも、レッドクリフに勝ち切っているので、かなり強い団体です。

どんな戦いになるのかわかりませんが、足を引っ張らないように中の上くらいを目指して、何とかついていこうと思います。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

それでは次回の動画でお会いしましょう。

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