三国志真戦 龍争虎闘

#635【貂蝉の三国志真戦】 龍争虎闘6 日本リーグ第3戦 JPN対SPマリオブラザーズ 【三国志战略版】#龍争虎闘グローバル大会 #龍争虎闘記者団

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みなさん、こんにちは。

今回は、日本リーグの3戦目となります。

JPNとSPマリオブラザーズの戦いとなります。

お互い2勝同士の戦いとなっており、この戦いで勝ったほうが準決勝へ進みます。

準決勝は韓国代表となります。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

今回も、JPNの内部にいるため、いろいろな指示、標記が見えてしまうため、静止画での紹介となります。

臨場感はなかなか伝わりにくいのですが、一応作成しています。

今回のお題はこちらです。

蜀武将が2名でバフがかかる特性と、コスト5以下の武将は属性値が40上がる特性です。

そのため、SP馬超、SP皇甫嵩、ノーマル貂蝉の貂蝉皇馬槍編成が1軍となりました。

2軍は、こちらも同じく、SP関羽、SP法正、左慈の法関盾編成となります。

こちらも無双星彩のところを、コスト5の左慈にしました。

3軍は兵器もできる部隊ということで、諸葛亮、SP黄月英、SP貂蝉の兵器編成となりました。

さて、どんな戦いになるのでしょうか。楽しみな戦いです。

まずは90名が一斉に大本営へ派遣します。

今回は21時の段階で全員がログインして、細かな指示、作戦、確認を行います。

事前に出席ができるかの確認もあったので、90名全員が参加することは当然かもしれませんが、90名全員がボイスチャットへの入場が義務付けられました。

リアルタイムに90分間、指示通りに動くことが求められます。

そして、今回はいつにも増して、指示以外の突撃が禁止となりました。

獲得戦功は一旦無視して、待機、駐屯などが状況によって求められます。

まずは主力を曹操旗艦に向けて遠くへ投げます。

相手も全完凸ばかりで、なかなか削ることができません。

左慈が入った法関盾は少し苦しくて、1回戦うとほぼ全部の兵を失う苦しい展開となりました。

重症が5分となるため、重症にならないように、こまめに引き分け後に撤退を繰り返します。

そのため、ほとんどのケースで重症にならずに行動できたと思います。

相手の作戦は、中央列の西砦、東砦の両サイドからの切り崩しです。

こちらは逆に、東営、西営の宝船に近いエリアの営地を取得しました。

中央で戦うJPNと、両サイドから包み込むように攻めるSPマリオブラザーズという構図となりました。

夜叉黎明の30人は東営担当でしたので、30人で敵軍の猛攻を凌ぐという形となりました。

SPマリオブラザーズが、西へ部隊を集めていたため、そちらの対応で60名が動く形となりました。

手厚く西へ配置したので、曹操西砦もかなり序盤で取得できました。

ただ、こちらの砦は今後も取ったり取られたりを繰り返します。

曹操西砦を取ったことで、SPマリオブラザーズの西砦が孤立する形となり、ここで形勢が大きく傾いた気がします。

反対側の東砦もSPマリオブラザーズの主力部隊が何名かいました。

こちらも若干、西から遠いので、西に相手が動いたタイミングを見計らって攻城を入れます。

曹操旗艦への集中アタックも何度か敢行しましたが、すべてのマスが敵軍の城で埋まっていることもあり、バフが完全に乗っています。

ここは、しばらくの間、何度も派遣防衛をされてしまい、なかなか突破することはできませんでした。

最終的には突破することはできたのですが、相手の部隊も非常に強力で、粘り強い防衛でした。

一時的にはかなりの数の攻城が入ったのですが、ほぼ全軍が派遣防衛をしてくるので、攻城はすぐにはがされてしまいます。

ここで一旦作戦の変更となります。

先ほど説明した曹操西砦の確保に動きます。

ここは何度も取ったり取られたりを繰り返しましたが、一旦は西砦を奪取して、曹操旗艦を孤立させる狙いです。

これも先ほどの説明と被りますが、中央列の西砦に遷城した敵軍の主力部隊の孤立を狙って動きます。

左慈を入れた法関盾もなんとか初激戦を取得できました。

ただ、2部隊とも重症となってしまい、皇馬槍のみで動く時間が発生しました。

曹操西砦までを奪取してから、宝船の周りをしっかり塗り替え、建築物で埋めます。

相手が遠くから投げてくる可能性もあったため、あい路に部隊を集めて、相手の行軍経路を断ちます。

宝船は4000ポイントと非常に大きなポイントを持っており、取得することでバフも入るので、ここは何としても取りたいところでした。

そして何とか寄せ付けずに攻城に成功します。

宝船を無事取得できたので、曹操旗艦へ再度アタックを試みます。

ここは全軍同時突撃となりました。

270部隊をここに集め、攻略を試みます。

兵器部隊として組んだ3軍編成もなんとか3戦ほどできました。

ただ、相手も有名プレイヤーが多く、重症になる前に撤退と決めていたので、17000以下の兵力になったら即撤退しました。

そのこともあり、激戦はなかなか出ません。

なんとか兵器部隊でも激戦を取りたかったのですが、難しかったです。

兵器がSになり、有利不利がなくなる装備をつけて挑みましたが、ちょっと練習が必要だと思いました。

そして、無事、曹操旗艦の占領に成功します。

ここで、相手の城がすべて飛んだので一気に攻勢に出ます。

ただ、相手が非常に強力な部隊を揃えており、握権入りの皇馬槍、皇馬弓、皇馬盾などの超強力編成、法関盾もオール完凸で装備も整ったものばかりが相手でしたので、ほぼ何と戦っても引き分けとなります。そして、3戦もすると兵力が半減するので、即撤退となると、活躍はなかなかできませんでした。

そのまま、曹操旗艦の両サイドである、曹操東砦も取得します。

これで、残りあと1列となりました。

ただ、時間がほぼ残されていないため、大本営へたどり着くことはできなさそうです。

左慈入りの法関盾も引き分けを繰り返します。

ここはプレイングミスで、重症となってしまいました。

3戦目で撤退の予定でしたが、わずかに反応が遅れ、止むを得ず重症回復の本を使って復帰することになります。

ノーマル貂蝉入りの皇馬槍もそこそこの激戦は何度か取れました。

最終的にはこの部隊がレベル49まで上がったので、この形でよかったのかなと思います。

今期のお題は私には少し難しかったです。

最後の1列の中営へのアタックを試みます。

2列目の攻城がすべて終わったこともあり、相手は大本営からの派遣となるため、矢印はかなり少なくなりました。やはり一度、城を飛ばされてしまうと、そこからのリカバリーは非常に難しいゲームだと思います。

そして、なんとか勝利し、JPNが日本代表の権利を獲得することができました。

相手も非常に強い部隊がそろっており、なおかつ統制もしっかりとれていたので、良い戦いだったと思います。

互いの健闘をたたえたいと思います。

そして、次は韓国代表のKORとの戦いになります。

最終のスコアはこのような形となりました。

曹操陣営が13万ポイントに対して、周瑜陣営が18万ポイントとなりました。

対戦してくださった皆さん、ありがとうございました。

最終順位は122位となりました。

今回は過去の龍争虎闘の中で、一番順位が悪かったような気がします。

原因としては、ちょっとした編成のミスがあったこと、お題が私の部隊と装備にちょっと合わなかったこと、敵も味方も西よりの配置で、東は待機命令が多かったことなどもあるかと思います。

ただ、指示通り動くことができたので、そこは良かったと思います。

次の戦いでは、もう少し皇馬槍、二喬弓、法官盾、蝉瑜弓などのテンプレに近い形に寄せたいと思います。

戦報を見ていると、結局はテンプレが強いのかなと思いました。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました。

それでは、次回の動画でお会いしましょう。

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