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S19 夜叉黎明戦記3 シーズン開始3週間の様子

みなさん、こんにちは。

今回は、シーズン19の夜叉黎明戦記の3週目の様子をお伝えします。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

まずは、先週までの状況を改めて確認していきます。

まずは、北資源州です。

西陣営が押しきりそうな状況でした。

興山の周辺以外はすべて西陣営で取得しており、こちらは西陣営が優勢の展開となっていました。

3週目の現在は、このような形になりました。

夜叉黎明が、右下の興山に隣接する勢いで迫っており、ゾディえもんが興山を守るという構図になっています。

右上は、西陣営の友軍の白兎が押し切っており、さらに東へ進んでいます。

そして、その隣の資源州に、白兎と、足場を獲得した、ダーマ神殿がなだれ込み、青龍門・朱雀門を挟んだ攻防になっていました。

東陣営の雲外蒼天・傾奇八頭竜がやや押されている状況でした。

現在の状況は、このような形になっています。

西陣営の白兎・ダーマ神殿が現在も、左上の朱雀門を挟んだ激しい攻防になっています。

金色の戦役も4箇所につく、激しい戦闘になりました。

雲外蒼天・傾奇八頭竜に、中央資源州から、Unionまで加わり、若干、押し返している展開です。

続いて、中央資源州を見ていきましょう。

先週までの中央資源州は、中央で膠着状態となっていました。

若干、夜叉黎明が押しており、青龍門・朱雀門を挟んでの攻防となっていました。

現段階では、このようになっています。

青龍門を挟んでの攻防は、一進一退となっており、取って、取られてを繰り返しています。

逆に、先週までは、朱雀門を挟んでの膠着状態でしたが、そこから夜叉黎明がさらに押し込んでいます。

この辺りは連日、非常に激しい戦闘が繰り広げられており、九宮八卦がMAXで、駐屯数が200を超える城へのアタックを繰り返しています。

1つの城を抜けることはありますが、直後に資源抜けで対応してきたり、後ろの城を閉城しておいて、隙を見て、再度奪還するといった状況が続いており、城を捕虜化しても、すぐに次の城へというわけにもいきません。

現状、南資源州にも、夜叉黎明は40名ほど遷城して対応しており、人数はゾディえもんとほぼ互角の状況となっています。

そのため、この朱雀門を挟んだ攻防は激しい戦闘が繰り返されており、お互い、三軍褒章を使っての対応となっています。

夜叉黎明の立場からすると、九宮八卦がMAXの城を捕虜化するためには、想定の2倍以上の兵力が必要であり、九宮八卦がMAXで、レベル50、全完凸の皇馬槍などが駐屯している場合、なかなか駐屯が崩せず、攻略が難しい状況になっています。

現在は、右下の夷道を挟んだ攻防となっており、右下のレベル9の関を持っている千客万来のところまで達しそうな勢いです。

前回までは、6対4の展開でしたが、さらに西陣営が押し込んだため、7対3の展開に代わっています。

最後に、南資源州の攻防です。

2週間までは、南資源州は、西陣営のましゅら・猛虎伏草が押されており、千客万来・戴月披星が押し込んでいる状況でした。

中央左上の玄武門を挟んだ攻防となっており、金色の戦役があちらこちらに灯る激しい戦いが繰り広げられていました。

こちらは、4対6で、西陣営が若干の不利という状況でした。

現段階では、このような感じとなっています。

夜叉黎明が、南資源州に割りこんできたため、北東にある呉寿に迫る勢いで押し返し始めました。

中央左上の押されていた玄武門は、現在、セーフティエリアになっており、ましゅらが確保して、さらに進めています。

また、猛虎伏草が、玄武門と白虎門の間にある場所の隘路を挟んで、戴月披星とバチバチにやりあっている状況です。

千客万来は、ましゅらだけではなく、夜叉黎明の20%程度の部隊が遷城し、80%は中央にてゾディえもんとマッチアップするという戦術に切り替えたため、ましゅらと夜叉黎明40名ほどが合流したため、4対6の不利という展開から、互角の展開まで持ち直しています。

直近の同盟ランキングはこのようになっています。

暖色が東陣営、冷色が西陣営です。

西陣営が、1・4・5位になっており、対する東陣営が、2・3・6位です。

夜叉黎明の勢力値が飛びぬけており、西陣営が有利な状況となっています。

以上で、シーズン19の1サーバーの状況紹介を終わりにします。

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