S22

S22 有望編成2 コスト21編成中心

みなさん、こんにちは。

今回は、日本ではどうなるか分かりませんが、統軍武将12名の性能を加味して、優秀な編成をまとめて紹介していきます。

それでは行ってみましょう。よろしくお願いいたします。

1:SP関羽魏騎

SP関羽:忠勇義烈/以寡敵衆・疾風豪雨(機動防御・速戦・百戦錬磨)

SP荀彧:非攻制勝・剣鋒破砕(奇正剛柔・笑裏蔵刀・文韜)

曹操:鋒矢陣・草船借箭(傷兵支援・親衛・励軍)

シーズン22は、指令壇が4まであるとのことです。

そのため、全ての編成が、コスト21で作成可能です。

SP関羽の統軍武将は以下の3つが良さそうです。

5:ターン終了時、SP関羽が戦法を発動していない場合、自身の固有戦法発動率が10%上昇(1ターン持続) 

3:SP関羽が魏陣営として扱われる 

2:SP関羽の盾兵種適性が1段階上昇 

2:程昱弓

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・久戦・統軍)

程昱:太平道法・衆志成城(三軍救助・久戦・遠謀)

賈詡:無當飛軍・上兵破謀(三軍救助・久戦・統軍)

こちらも、今期、非常に優秀という噂の程昱弓です。

皇馬槍と同等の強さで、皇馬槍に対して有利という夢のような編成となっています。

程昱の特性は、以下のものが良いです。

5:程昱のコストが+1され、自身の戦法獲得率が10%上昇

3:程昱が付与するデバフ効果が40%の確率で解除不可になる

2:程昱の弓兵適性がSに上昇

また、ここに弓宝玉をSP荀彧に対して使う必要がありますが、宝玉を2つ使うということであれば、低域に刮目相待のコピーをセットすることも可能です。

また、逆に宝玉を使わずに、騎馬兵種のまま運用するという選択肢もあります。

その場合は以下の形になります。

3:程昱騎馬

SP荀彧:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・久戦・統軍)

程昱:太平道法・拓・刮目相待(三軍救助・久戦・遠謀)

賈詡:飛熊軍・衆志成城(三軍救助・久戦・統軍)

賈詡は、昏迷乱擾、上兵破謀、剣鋒破砕など、色々な戦法を使うことも可能です。

この形であれば、刮目相待と、宝玉が浮くので、他の部隊に回すことができます。

4:程昱騎馬

SP荀彧:刮目相待・上兵破謀(三軍救助・久戦・統軍)

程昱:太平道法・衆志成城(三軍救助・久戦・遠謀)

曹操:竭力佐謀・刮骨療毒(三軍救助・久戦・統軍)

その他には、賈詡の代わりに、曹操を使った形も部隊強度が高いです。

この辺りは、魏法騎、富貴騎、富貴弓などと同じような考え方で、どの武将に変えても、それほど部隊強度は落ちずに維持できます。

手持ち武将と共存を考えて、バランスよく選択するのが良さそうです。

5:程昱騎馬

曹操:竭力佐謀・刮骨療毒(傷兵支援・掩虚・励軍)

程昱:太平道法・衆志成城(三軍救助・久戦・遠謀)

賈詡:昏迷乱擾・飛熊軍・上兵破謀(三軍救助・久戦・統軍)

ということで、SP荀彧を抜いて、曹操、程昱、賈詡の3名で組んでも同じような部隊強度を維持できます。

騎馬という選択肢も考えると、SP郭嘉が加わりますし、弓と考えると、王異も入ってきます。

また、荀攸を使うという選択肢も生まれるため、非常に幅広い部隊編成が可能です。

6:程昱弓

曹操:慰撫軍民・草船借箭(傷兵支援・掩虚・励軍)

程昱:太平道法・衆志成城(三軍救助・久戦・遠謀

賈詡:昏迷乱擾・上兵破謀(三軍救助・久戦・統軍)

曹操に弓宝玉を持たせて、魏法弓の形でも十分な部隊強度が出ます。

賈詡は、無當飛軍や万軍奪帥などを使っても、それほど部隊強度は落ちずに維持できます。

7:21狗馬槍

SP呂蒙:潜龍陣・草船借箭(臨敵不乱・励軍・掩虚)

SP馬超:剣鋒破砕・速乗其利(傷兵支援・速戦・掩虚)

SP荀彧:解煩兵・志操堅固(惜兵愛民・守勢・防備)

今まで、程普を使っていた狗官槍も、SP呂蒙を使った狗官槍にすることも可能です。

ただし、SP呂蒙は主将効果があるので、潜龍陣の属性値上昇が5%となってしまいます。

ステータスが高いのが魅力ですが、程普でも良いかもしれません。

同じく、SP馬超のところは、SP関羽にして、21狗官槍という形も作成可能です。

また、SP呂蒙を使うのであれば、諸葛亮を使うという方法もあります。

その場合は、以下の形になります。

諸葛亮:潜龍陣・草船借箭(傷兵支援・励軍・掩虚)

SP馬超:剣鋒破砕・速乗其利(傷兵支援・速戦・掩虚)

SP荀彧:解煩兵・志操堅固(惜兵愛民・守勢・防備)

いずれも、程普と比べて、魅力があるかといわれると、賛否両論ありそうです。

8:21司馬懿飛熊

司馬懿:衆志成城・刮目相待(博愛主義・久戦・統軍)

SP荀彧:刮骨療毒・鋒矢陣(三軍救助・久戦・統軍)

曹操:草船借箭・飛熊軍(三軍救助・久戦・統軍)

最後に、コスト21の司馬懿飛熊軍です。

こちらも、いつものシーズンであれば、SP曹真を使うところですが、今期は指令壇が4段階まであるということなので、この形も作成可能です。

この司馬懿飛熊は、SP馬超などの槍編成が、環境の中では圧倒的優位ということもなくなってきているので、場合によっては良いかもしれません。

SP貂蝉弓、程昱弓、無双二喬弓、核弾魏延など、色々な弓編成が次から次へと現れているので、SP馬超の皇馬槍が完全に良いとも言えないシーズンとなってきました。

もちろん、シーズン終盤で、全ての編成が出そろったころには圧倒的な戦功を稼ぐことができるのですが、最序盤は、皇馬槍か、そのメタ編成かの2択となっていることもあり、王異弓や、これらの新しい編成に一定数流れるような気がします。

以上で、来期有望編成の一部の紹介を終わりにします。

次回の動画で続きをやっていきたいと思います。

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